この春は、色んな人とサヨナラした。



初めてバスケを教えてくれた先生。


大学時代、いつも助けてもらった。 沢山、傷つけた。 

いつもポジティブで、責任感が強くて。。。。 いつも、誰かに必要とされてる、誰よりもやさしい同級生。



そして、その小さな体で。 その細い腕で、いつもチームを支えていた。日本一のガード。


大学の同級生同様、わたしにとって心から憧れる存在。 大好きな先輩。



沢山の別れの中で、その引き留めたくてもどうにもならない矛盾が、いまわたしの中でグルグルまわっていて。



どーにもならない別れ。


ひとつの大きな分岐点



いままで一つの共通点だったバスケットボール。


そのたった一つのつながりが切れた気がした。



大きな分岐点。


このどうしようもない寂しさは、時間が解決してくれる。


自分にそう言い聞かせて・・・・・。



この分岐点を、自分が成長するためのものだと言い聞かせて。





また、明日も練習がんばろう。




昨日のお別れ会

泣かないって決めてた

寂しくても、言ったらダメだと思った。

これからは、頼ったらダメだって言い聞かせて、、、


でも、最後の別れるまで頼ったし愚痴も言ってしまったし、結局泣いてしまぅた。


きょうは、本当の最後だからと笑ってサヨナラしなくてはニコニコ



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去年のこの時期は、トラックのある練習場で、ひたすら陸上部の如く走ってました( ̄* ̄ )


今年は更にレベルアップアップアップ 
さっそくバーベルを持ったり、5キロのゴムボールでパスしたり、、、


心も体も、しっかり地に足つけて、前向いて行かにゃ!!


もう、新チームは始まってるから。



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