見逃したー!!



今日は 「紅の豚」やった∑ヾ( ̄0 ̄;ノ



あの作品は、見るたびに発見があって、毎回違うところで泣いてしまう。。。



ただ作品を見たときは 「マルコ」っていう紅い飛行機に乗った豚が格好良かった。


んで、最後ジーナやフィオのもとに帰って来たのか、ないのか分からない結末が切なかった。



次に、時代背景を知った。


ジーナの過去。戦争で友人が亡くなって、同じように切ない思い出を持ってそれでもそばにいるマルコとポルコ。


エンディングの「ときには昔の話を」 あれは、何度聞いても切ない。 なんでかわからないけど。


あと、主題歌を歌う「加藤登紀子」さんの声と、時代背景を語るインタビュー。


あれもなかなか切ない。




正直 「紅の豚」の見る視点がまた少し変わってくる気がする。






小学校の同窓会

OLさん お医者さん イラストのデザイナー 美容師さん アパレル 介護士さん 博士 お母さん ガテン系 

みんな、それぞれ大人になって。

でもたまには、1年に1回くらいこうやって集まれるっていうのが凄く幸せだと思った。

みんな仕事も、暮らしてる環境もバラバラだけど、小学校は最初のスタートラインだから、自分もまた頑張ろうって思えた。




帰りはしっかり朝になってしまった。にひひ


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誰もが大事だっていう。

誰もが足りないっていう。

でも蓋を開けたら誰も喋らない、誰も反応しない。

それのどこがコミュニケーション?

反応が気になる、発言が正解か不安。

だから、話すんでしょ?



でも、そういう話題が出るのは当然。

だってみんな人の話をきかないから。


自分の意見を、発言を押し付けてるだけ。そら、誰も反応しなくなるだろ。



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