見逃したー!!
今日は 「紅の豚」やった∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
あの作品は、見るたびに発見があって、毎回違うところで泣いてしまう。。。
ただ作品を見たときは 「マルコ」っていう紅い飛行機に乗った豚が格好良かった。
んで、最後ジーナやフィオのもとに帰って来たのか、ないのか分からない結末が切なかった。
次に、時代背景を知った。
ジーナの過去。戦争で友人が亡くなって、同じように切ない思い出を持ってそれでもそばにいるマルコとポルコ。
エンディングの「ときには昔の話を」 あれは、何度聞いても切ない。 なんでかわからないけど。
あと、主題歌を歌う「加藤登紀子」さんの声と、時代背景を語るインタビュー。
あれもなかなか切ない。
正直 「紅の豚」の見る視点がまた少し変わってくる気がする。

