こんにちは
暑い日が続いてますね
皆さんは体調大丈夫ですか?
今は一時的に実家に帰ってきて
ゆっくりしています(⚈ ̍̑⚈͜ ̍̑⚈)
夏本番になってきて、熱中症も怖い季節
水分摂りながら夏を楽しみましょうね〜!
話は変わって
最初の記事の方に夜の仕事やってます〜
って書いてたと思うんだけど
コロナ禍によってお店が閉まってしまい
2回くらいしか経験出来なくて。
仕事を辞めてしまってすぐに患者さんを
救えるメンタルでもなくて稼がないと〜!と、
他のところでお手伝いをしたんだけど
なかなか難しくて入店は出来ず辞めました
高校生の時から憧れはあって
キラキラしててカッコいい〜って思ってて
でも実際にやってみて現実を知った
世間からは"簡単な仕事"とか
"あんなん誰でもできる"とか言われちゃうけど
確かに誰でもすぐやれるけど
そこで結果を出してる人っていうのはやっぱり凄い人だと思う。
あなた誰ですか?って人とお話しして
盛り上げて楽しませなきゃいけなくて
私は本当に本当に凄いなあ…と思ってる。
憧れと現実は違う、と思わされました
憧れは憧れのまま
何か他の方法で携えないかなぁ〜
あとやっぱり
しんどい事もあったし悲しい事もあったけど
やっぱりやっぱり
誰かを助けたいな〜と思う
"居てくれてありがとう"って言われたいと思う
失語症とか嚥下障害とか
治せなかった人も多かったけど
良くなってった人も実際にはいて
喜んでくれた人がいたんだよね
きっと脱毛症の人と同じ
その障害の人たちも絶対に
"治してほしい""助けてほしい"って思ってる
資格がなくても知識があれば出来るけど
それを仕事としてするには国家資格が必要だから
まだまだ人が足りてないのが現状
仕事を辞めて1ヶ月
頻度多く思い出すのは前の病院での事
お年寄り可愛かったな
あの人元気かな
そういう事ばかり
資格者が少ないから
探して来てくれた人もいたな
すがるような思いできたんだなって
話を聞いてて思った人もいた
楽しかったな
助けてあげたいな
と思えるようになった
まだ資格を使った仕事をするのか
今後どうするのかはわからないけどね
今の目標は生きる、なので
でもそう思えるようになったのは
少しずつ落ち着いてきたからかもと思ってる
私の人生がどうなるのか
今後の事は誰にもわからないけど
決める権利は私にあるから
もう少し、もう少しだけ落ち着かせて
納得のいく方向を自分で決められたらいいな
てへへ
ウィッグ関係のこと、また更新します☺︎