おれの車窓から -8ページ目

おれの車窓から

24歳無職の男性が繰り広げる、愛と夢の壮絶な物語。 様々な困難がたちはたがる中、彼は何を感じ何を思うのか、、、
そして彼をまちうける衝撃の結末とは⁉︎

やぁ///みなさん///

とりあえず、ダラダラ毎日を過ごすのは駄目だと思うので5時半に起床です。

正しくは5時半に目が覚めました。

ほんまに暇すぎてブログ書くの楽しいです笑

5時半ってゆうまだ夜が明けていない時間に行動するってゆうのが清々しいといいますか、懐かしくかんじます。

ってゆうのは昔日本一周した時野宿する際、結構朝起きる時間って気にしてたんです

僕がよく野宿した場所は、公園、川沿い、山の中、浜辺、道の駅

川沿い、山の中、浜辺は何時まで寝てても通報されないとおもうんですけど、まずあんまりあさはやくから人こないし

ただ、公園と道の駅は起こされるとおもいますあんまりしつこく寝てると

なんで、人より早くおきてまだ町が寝静まってる頃によく行動してました。


で、今ですが6時。  まだ暗いです。

なんかめちゃくちゃ懐かしい

なんか大事なもの思い出した気がします。


寝起きなんであんまり頭まわらないです。笑

誰が常に頭まわってないやねん

いい加減にしぃや!!




3年間日本離れるんか、、、


長いなぁ、、、

長いんかなぁ、、、

全く寂しくないといえば嘘になります。

とゆうわけですき家いってきます


では  しーゆーれいたーありげいたー