れいたさん大人になったのね


ワンピース全巻!!


うひょー!!


私も全巻読もう・・・


お姉さまの(笑)










しかしそのダブってる巻!


泣ける話ではないか!


2冊あってもいいと思うよ


そしてRECそっちのけで泣いたらいい


れいたさんの涙に・・・


うひょー!!










あれだけってどんだけ言ったのか知らないが


注意を促したにも関わらずやらかしちゃった店員


ksすぐる\(^o^)/


しかしクレームを入れないあたり


やはり大人ですね!


いやこれは男と女の違い・・・?


平和主義!


れいたさんのメンバー愛と心の広さに


うひょー!!










でもそこは「WE ROCK!」じゃなく


「We are!」にするべき(ry





明日から雨らしい


関節が痛いですしおすし


しかし残暑はまだまだ続くようで・・・


残暑と共に例のアレも続くようで・・・


例のアレ


霊のアレ














苦手な方はブラウザバック!


































0時すぎのお話


お姉さまとワンコのお散歩へ


まだ所々電気が点いてる住宅街


真っ白のニャンコが不法侵入してて


近寄ったら「ふぉ~ん」


可愛い(*´ω`*)


ワンコ抱っこして見せたら「シャァアアア!」


可愛い(*´ω`*)




再び歩き出し


右手に路地が見えた


真っ直ぐ行くか迷って


なんか暗くて怖い


というか、嫌だったので右折


私の右側にお姉さま


目の前の大通りに向かって歩いてたら


ふわぁ~っと風がふいたの










耳元に息を吹かれたような



突風が吹いたとき聞える「ぶぉ~」



って音のようなものにまじって


「うぅぅうぅ」って声っぽいものが右耳元に聞えた


虫かと思って0.2秒くらいの速さで見たけど何もなく


風がすぎさった時には右腕がゾクっ!


いやいや、まさか・・・


って少し鳥肌たった腕見たら


水晶つけてない


再びゾクっ!







お姉さまに「水晶つけてる?」


「つけてない・・・なんで」


「あたしも^^」


「おい!なんでだよ!こわい!」


お姉さまご乱心


暑いのに腕掴んできて


それもすごい力だから痛い(笑)


「離せ(笑)」


「やだやだこわい!なんで聞いた!」


このとき自分だけだと思ってたわたし


「いや、ゾクっとしたから(笑)」


「いやいやあああこわいこわい!だっていま変なの聞いたもん!」








(;゜ロ゜)








「なに聞いたの(笑)」


ご乱心のお姉さま曰く、


蚊が耳元で飛んでるときみたいな近さで


風のぶぉ~って音のような


「ぶぅぅ」というか「ぅぅうぅ」という


低い声らしき音が右の耳元で聞えたそうな


その直後にあたしに水晶つけてるか聞かれたと・・・
























「じゃああたしがゾクっとしたこt(ry」


「やめろ!帰ってから聞く!話すな!」


「なんでだよ、つか離せ(笑)」






ひどいよねー


自分だけ話しといてさ(笑)








あーでもないこーでもないと


近所迷惑も考えず興奮気味に帰路を急ぎ


帰って母上にご報告








ずーっとお姉さま「「こわいこわい」


って言ってるから


「そうやって怖い怖いって言ってるからくるんだよ」


って言ったら


「だってあたしあの時なんも考えてなかったもん!


猫のこと考えてたもん!」







やべ!あたしか!笑


真っ直ぐ行くことを選択しなかったあたしの恐怖心からか!笑







「まじで、あたし真っ直ぐ行くの怖いから右折したんだけど(笑)」


「お前のせーじゃん!!」




さーせん(笑)




結果、


真っ直ぐ行った先の何かが


「何で真っ直ぐこないんだ」と


風に乗って周ってきたのだろう





ってことで1時間にわたり雑談をして


恐怖心をはらいました(主にお姉さまの)





涼しくなりました?笑