こんばんは。
決算間近で中々忙しくなってきたじょに~です。


お師匠ことポン太さんが音作りにおけるシールドの影響について書いてたので、僕も少し。

音作りをしていて、どうも隠ったような音になるのが最近の僕の悩み。


ギター始めて1年目の頃、
シールドなんてどれも一緒じゃないの?
なんて思っていて、1200円くらいのVoxのシールドを使用してました。
まだ大学生の頃です。

社会人になってポン太さんに出会った頃、収入も学生の頃より安定してるし、奮発してみよう。
ってことで買ってみたのが、未だに愛用してるMonster Cable。

パッチケーブルも同ブランドにして統一してみた。それが、今の状態。
その時の音のサンプルとか残ってないので比較しにくいが、昔に比べてノイズが減ったと思う。

最近。音抜けの良さが欲しくなってきた。

CAJやProvidenceなど色々と迷う。

ポン太さんに相談したところ、ベルデンのシールドを勧められた。

幸いシールドだけなら近所のお店でも取り扱っていたので、候補に入れておこうと思う。
しかし、どうせ替えるならパッチケーブルも替えたい。


そんな中、このアメブロの中で知り合ったフォロワー、ノリさん。

彼が自身の販売サイトで取り扱っているD.A.Projectというメーカーのもの。
情報を集めてみると、とても素直な音をアンプに送りだしてくれるとのこと。

逆に下手ならそれを露呈してしまうのだろうが、今はそれで良いと思う。
なぜなら、下手な部分を指摘しているのと同義であると思うからだ。
指摘があれば、直そうとするのが常。

意識していても無意識でも矯正するにはもってこいかと考える。

上手くなったらなったで、音に表情を付けやすくなるのでは?とも考えている。


本当はこのメーカーのバッファーが欲しくて目を付けたのだが、まずシールドを替えたい欲求に駆られてしまった。

ベルデンにしてもD.A.Projectにしても安くはないので、来月辺りから本格的に検討しようかと思う。

いとふゆ。

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どーも、ちょっと期間が空いちゃったけど、良いよね(・∀・)

って感じで始まりました。
今日のじょに~です。←何


今日は若手ギタリストLeda(ex.deluhi)のソロプロジェクトUndivideのCDを買って来ました。ついでに帰ってくると彼らのUmeda Akasoでのライブチケットも届いてました( *´艸`)



整理番号A51って良いんやろか?

よく分からんけど、マイミクさんも何人か来るみたいなのでなかなかに楽しみだわ(^O^)

因みにCDに収録されているのは、やはりメタル。
最初から最後の最後までLedaらしさを感じられました。

最後の最後まで。ですよ。
そうなんです。

公式には10曲だけ収録されています。
ラストは所謂遊び心がありますが、余りネタバレはよろしくないですかね。

アルバムの収録曲が気になる人は、、、ようつべをチェック!


それではこの辺で
いとふゆ。



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