風邪の予防に風邪薬飲んでる人いませんか?
鼻水出るからとりあえず風邪薬飲んでる方いませんか?

実はそれ、間違った使い方です。

総合感冒薬(風邪薬)では、解熱成分、鼻水止める成分、咳を止める成分、以上3つが
基本的な成分です。
風邪っぽいと思ってる方、3つの中で該当してない症状ありませんか?

今回は鼻と咳について
風邪はウイルスが原因で、感染経路は鼻と口からがほとんどです。
では、ウイルスが人の体の中に入ったらどうなるでしょう?
人は免疫機能と持っています。ウイルスが鼻に入れぱ鼻水の中にウイルスを閉じ込めて外に出そうとし、ウイルスが気管に入れぱ咳を出してウイルスを外に出そうとします。そう、風邪の症状はウイルスが攻めてきた証であり、それに対抗するべく人の身体が働いているということなんです。
風邪薬はそれらの防御反応を抑える効果があります。
つまり、人は風邪薬を飲むことによって、相手を前にして降伏し体の中にウイルスを導いているということなります。

そうなればどうなるかわかりますよね?賞状は回復するどころか、ますます悪化します。
それじゃあ、いかに医者の風邪薬の効き目が良くても治りませんよね。

次回は発熱について書きたいと思います。
プレシーズンを全勝し、とうとうリーグ1が開幕しました。
開幕戦の相手はレンヌです。
ギャンのいなくなったレンヌなんて雑魚いと思っていたら…
80分まで0:1で負けてるじゃないですか!!
なかなか2トップに収まらずサイドも突破できず…
しかし、そこから相手の疲労に漬け込んで怒涛の攻め!!
残り10分間でWendelのヘッド2発で辛くも敗戦を逃れました(汗
開幕戦は重要なんで負けられないですよね。

今回のFIFAは前作と違い、スペースが簡単に空かないので
しっかりボールキープしてしっかりボール繋がないと攻めれません。
カーソルチェンジもクセがあり、思い通りにならないこともしばしば…
そして鈍足攻撃陣もNGです。スピードももちろんですが重要なのは敏捷性。
基本パス&ゴーを多用するので、パス出したあとの反応が遅いとなかなか
スペースに走り込めないからです。
あと敏捷性が高ければドリブルで抜きやすいですしね。
キャリアモードでどこのチームを使うか考えたら、ボルドーの再建をテーマにやってみようということに。
グルキュフとシャマクが抜けてかなり戦力ダウンしましたね。今回は特徴がなく、おっさん達のチームですね。ゲーム内でももちろん、使いにくいです。モサモサ感ありまくり。10の時は使いやすかったんだけどなぁ…

そこでまず人員にテコ入れ。
FWにアシュトン80とバティ86。再建にはヒーローが必要だろうということでアシュトンとバティに託しました。ちなみに、アシュトンは固有実況ありです♪いらない若手は売りさばいて中盤の層を厚くしました。あとは控えのDFを一通り揃えて開幕に臨みます。
フォメは4-4-2。両サイドはCAMにしてます。
戦術はアーセナルのデフォルトを少しいじって、ちょっと前がかりにした戦術です。

基本はパスで崩す。中央突破が無理な時はサイドから放り込む。アシュトンとバティは背が高いのもあるんですが、両サイドバックのクロス精度が高いんで。
難点は2トップが足遅い&ドリブル精度低いんで2トップで崩すのはちょっと大変なとこですかね。

そんなこんなで開幕です。