場所:渋谷ZEAL LINK、ライカエジソン原宿店
内容:渋谷ZEAL LINK→トーク&2ショット撮影会(Seventh Sense ver.)
ライカエジソン原宿店→トーク&2ショット撮影会(屍の王者 ver.)
ASAGIさんソロメジャーシングル発売記念のインストアイベント!
何よりずっと撮りたかったSeventh Senseの衣装で一緒に撮れるということでわくわくしておりました。
【渋谷ZEAL LINK】
登場して椅子に座って、Dのいつものインストみたいにすぐ制作とかライブとかについて司会が話し出すのかな?って感じで座って質問待ってたところに「登場していただきました、ASAGIさんです!」って座ってからもまた紹介があって「あ!はい!ASAGIです!!」ってちょっとお前気抜いてな?って感じで慌ててて。
登場からもう可愛い。
前日のMTPの話や制作の話。
質【制作でのエピソードは?】
A「ハウエルさんのレコーディングの時に、MORRIEさんもいらっしゃって。隣でアレンジとか指示してるのに『かっこいい!』ってなりました。 英語で指示してるんですよ!」
隣でならんでて耳元でこう(話して)してて『(。゚ω゚) カッコイイ♡』ってなった!
サポートミュージシャンとの裏話は
A「shinya君と写真撮ったんだけど、shinya君のアップする写真って、どこかしらにチェブラーシカいるでしょ?ね!?…それで、僕と撮る時にも思ったら知らない間に2人の間に白いチェブラーシカいて。『いつの間に!?』ってびっくりしちゃったよね。笑」
A「咲人くんとも2ショット撮ろうとしたんだけど。声かけてもらったときまだ頭にはねついてなくて。…あ、羽はつけるんじゃなくて生えてるんだけど!!!
頭のところに羽もって撮ろうとしたんだけど、どうしても頭の羽と咲人くんとの相性が悪くて羽が邪魔しちゃって。笑 咲人くんの頭に刺さっちゃうんだよね。笑
ライブのときは咲人くんは僕まったく気付かなかったんだけど、掃ける時にスカートの後ろを持っててくれたんだよね。笑
「これ、よく結婚式のウェンディングドレスを持つやつみたいですよね」って撮った写真を見せてもらって。紳士だよね!」
A「SHUSEさんはなぜかDの楽屋でメイクしてました。笑」
司会者が質問というと
「いつものDのメンバーとやるのとは違う感じだったんじゃないですか?」
しか聞かないので
A「そうですねー。はい。」
しか言うことなくて司会者しっかりー!っていう感じだった…
質【(衣装のポイントの話から)Dの衣装は派手というか…通気性とかしっかりされてるんですか?】
司「Dの衣装は見た目華やかですよね!そういう(動きやすさとか機能性の)考慮は?」
A「あ、ないですね!そういうのはまったく!」
司「というと見た目重視というか…そういうところはあんまり…(司会ちょっと言いにくそう)」
A「はいっ!」
って即答してたの笑ったwww
質【今回のMVがどれも世界観が素敵です。長編作品のご予定は?】
A「長編ねー。長編というと2時間とか?Dでは5分の作品で2日とかかかるからねー。それが2時間の作品というと、1時間は12でそれが2日…ごめん計算できない。笑」
って言ってたけど、出来ればやりたい。前向きに検討したい。
っておっしゃってたけどお忙しいだろうし無理だろうねwww
【ライカエジソン原宿店】
店の中に入るとカウンターのところに東京店の松本さんとASAGIさんがもういて、「ライブみたい」って雑談してらっしゃった。
「「飛ばしていくぞー!」って?」って軽く煽ったりしてらっしゃってお茶目!!
そのまま松本さん司会で展開。
質【動物と仲良くなる方法】
A「優しい言葉にはその波長があるし、怒る言葉にも波長があって。それが伝わるんじゃないかな?…怒りませんよ僕!」
松「撫でてて急にあっちからはっ!(威嚇)ってされる時ありません?」
A「あぁー。まぁ…はっ!(松本さんに威嚇)」
松「∑(°口°๑)!?」
A「はっはwwwごめんごめんwwww」
質【骸骨と踊った感想は?】
A「感想!?w まぁ、あれは世界観ということではバッチリじゃないかと思ってる。闇薔薇で女性モデルの方と踊ったことがあるんですけど…そう考えると僕(踊れる)幅広いですよね!女性モデルから骸骨まで!」
松「これからまた骸骨と踊る機会があるかもしれないですしね?」
A「え…みんなは見たい?」
松「ほら、骸骨マニアは期待してるかもしれないですし!」
A「骸骨マニアw あ!ツネは期待してるかもしれない!「ASAGIさん~骸骨といいっすねぇ☆(ツネのマネ)」とか言うかもしれないwww」
質【今回の3作品に相性(exしろろ、くろろ)はあるんですか】
A「相性…えっとグレギ、シロギ、クロギ!」
松「で?俺は?…アサギ(๑•̀ㅂ•́)و✧ってオチ?www」
申「\ 爆笑 /」
A「そう!って嘘。嘘。…実は黒だけあって。『ルル』(ドイツ語で「ZERO」という意味)。ルルの血がやがてドライツェンに繋がってます。そういう意味でゼロという意味の『ルル』。…あとの2つはまだ決まってないのでグレギとシロギ!」
松「で?…」
A・松「俺、アサギ(๑•̀ㅂ•́)و✧ドヤ」
質【頭の羽について】
①重くないのですか
→A「実は軽い(頭フリフリ)」
②装着は?
→A「生えてるんです!」
松「え、いつごろから生えてるんです(ぶっ込み)?」
A「あぁ…あの時かな?危機感感じた時!転びそうになった時にね、ふぁさ~ってね」
松「あ、エアバック的な感じで!?」
③その羽で飛べるんですか?
→A「飛べますよ!!こうやって!(下から頭フリフリしながら上に伸びる)」
松「ちなみに最高飛距離はどのくらい…?」
A「あ、宇宙まで」
松「あ!宇宙まで行けるんですね!?」
A「そうです!月まで行けます月まで!」
質【縛るのと縛られるのどちらが好きですか?】
A「それは精神的にですか?…え、肉体的(ガチ)?」
申「(((;゚Д゚))」
A「え、縛るほうですよ!…ねぇ?」
松「ほう!」
申「(((;゚Д゚))」
A「え、よくわからないですけど…ってみんなシーンって変な空気になってるけど!?」
質【原宿にはよく来られるんですか?】
A「こないだポスター持ってきましたよ!それが久しぶりなだなぁ…」
松「プライベートでは来ない?」
A「そうですね。(移動で)気がついたら通り過ぎてることはあるけど。昔はフライヤー配ってたんですよ!竹下通りで!当時は赤髪でした。」
A「懐かしいなぁ…」
松「当時はみんなもらってくれてました?(若干かぶり気味)」
A「え、なになに!?ごめん、昔のこと思い返してた!笑」
松「(同じ質問)」
A「もらってくれてましたね!」
松「それはメンバーさんと一緒に(配ってた)?」
A「いや、僕1人ですねwww」
最後に黒の衣装のポイントの話で、爪もこだわりって自慢するASAGIさんの隣で、松本さんも関心しつつも「その爪で急に『はっ!』とかやられるんですからびっくりしましたよ!刺されるかと思った!!」って怒ってて、ASAGIさんも「ほんとにびっくりしてたよね!ごめんねw」ってやり取りしててほっこり。
一日通して感じた!
ASAGIさんは優しくてとてつもなくいい人だよほんとにさ!
緊張で上手く話せなくてしどろもどろになってしまう私の話も「うん。ありがとうね。」って笑顔で聞いてくれる。
Seventh Senseの時すごく近くてドキドキしちゃった(照)


