場所:新宿RUIDO K4
yazzmadを初めて見た時と同じ、2列目の上手で
あの時と同じく「僕達~」で始まった時は本当に感動した。
生きていく中でどこかナオキさんと寂しいという捉え方が似てて、考え方とかすごく共感出来てしまうことが多くて、変わりに叫んでくれるような感覚に陥る曲が多かったのが好きだった。
変わりに泣いてくれてありがとうという言葉しかない。
落ち込んでた時に何気なく聴いた「僕達~」は今も忘れない。
umbrellaもいろんな気持ち抱えて
最後に華を添えるために駆けつけてくれてありがとうございました。
春さんは彼らが決めたことだから口出すのはおかしい。
だからこうして彼らの決意を見届けに来た。って言ってて。
舜さんは今、自分とzumiさんがバンドに入るかどうか悩んでて、
入ることに背中を押しあったって思い出を噛みしめるように話してて、
umbrellaに居るのはzumiさんのおかげだって感謝の言葉を送ってて。
柊さんは健希さんとの思いでとか噛みしめてて、悔しいって泣いてくれた。
唯さんも言葉詰まってて。本心はこのまま終わっちゃ嫌だなぁって思った。
だから居ても立っても居られなくて、今日駆けつけさせてもらった。って。
本当にいい戦友だったんだなっていうことが4人からすごく伝わってきて。
やると思ってたけどワスレナグサ…
涙が止まらなかった…
ネオンに虫けらやってくれたことも愛を感じた。
孤独だと思うことがたくさんあって。でも今、ここまでみんな集まってくれたことは今までやってきたとこが間違ったことじゃないと思えるから言うね。みんな僕のために集まってきてくれたなんて思ってはないけど、こうやってここに来てくれたみんなに感謝したいです。
ありがとう。
【ナオキさんより】
本当にありがとうございました。
たくさん笑って泣いて最高の時間だった…
ナオキさん「忘れちゃってもいいから」って言ってたけど、いつも悲しみや辛さをぶつける場所をくれた、優しいyazzmadがいたことは忘れられません。
これからもyazzmadの曲をたくさんたくさん愛します。




無理に笑うその瞳を 見つめることはできなくて
声よ 声よ 届け 僕ら見捨てられた徒花
今に 今に 響け それでも望む明日がある