場所:ブランドX
内容:
1部は渉さんが最近はまってる食・フェイス・髪の話(の3本立ての予定だったが時間の関係上食の話で終わる)
2部は過去ジェンダーフリーの苦労とか今年のジェンダーフリーの展望、渉さんの野望とかの話し!
渉さんが楽しそうで何より。
以下トークのハイライト
【1部】
質問「次回のツアーがウロボロスにちなんで、飼ってみたい架空の生物はありますか?」
久「架空の動物って?ペガサスとか一角とか?いいよね?」
新「あー。ペガサスね!いいね!かっこいい!…丸ちゃんは?あ、ペガサスはダメね。」
久「てか架空の動物ってわかる丸ちゃん?」
丸「あれでしょ、かいじ…」
新「恐竜とか怪獣とか?いいじゃん?(悪気なし)」
丸「あー!(それ言おうとした!)」
久・新「はいもうダメー!はい3・2・1!」
丸「火の鳥。不死鳥!!」
皆「あー。(納得、拍手)」
丸「…ぉし!(ガッツポーズ!)」
『食事について』
渉「あなた(崇之さん)みたいな人はがっつりご飯食べるじゃない?」
新「食べますね。俺、燃費悪いからすぐお腹減るし。」
渉「それのごはんをお豆腐にするの!」
新・久「でもそれって美味しいの?」
渉「だってどうせあなた(カレーを)飲むでしょ?」
新「飲む(`・ω・´)ノ」
【2部】
矢「でもさ、ホットパンツ似合うのはスタイルがいいからで、似合うからいいじゃん!なかなかこういう人いないよ?宝くじ当てるより出会わないよこういう逸材。バンドメンバーでいるのはラッキーだと思わなきゃ…」
新「矢田さんなんでそこまで彼のこと崇めてるんすかwww」
渉「私ね、あなた(矢田さん)もなかなかにホットパンツについては秘めてるものがあると思うの。」
矢「えー。お腹ポンポコリンだよー?」
渉「それを逆に武器に出来る服を作るのよ!(ジリジリと矢田さんに寄っていく)」
新「なんかジワジワ寄ってヘビみたい!ウロボロスだあいつ!」
質問「総帥へ、今まで3回ジェンダーフリーをプロデュースしてきてどの時期の誰が一番いいとお思いですか?」
↑質問は崇之さんが読む
渉「これね、間違いなく\ ロリ崇子!(即答) /」
新「お…oh(´+ω+`)...」
渉「でも、これは失敗だったっていうのは一つもないの!」
矢「今までの3つでどれが一番自分的にいいの?」
新・久・丸「全部嫌ですよ!!!」
矢「強いて言うなら…?」
丸「フェティッシュが悪くなかったのは新鮮でまぁアリかなと…」
久「ドレスがなんとか…」
新「全部嫌ですよ、だってどれもねぇちゃんなんだもん!!…でもロリータは楽」
矢「次のジェンダーフリーはみんな『網タイツにホットパンツ』で?」
新「いいね、爽やか!アイドルの曲みたいー!っておい!!」
久「夏の浜辺駆け回って?笑」
渉「絶対いいPV撮れるわよ!主演私でいい?」
新「撮らねぇよ!さらっと『主演私でいい?』とかいってんじゃねぇwww」
『ジェンダーフリーの告知をばらす総帥。
チッタでジェンダーフリー先行について、総帥の御言葉』
「ツアーが終わるという寂しい気持ちになる公演だけれど、ジェンダーフリーがある!っていう楽しみのチケットが手に入るのよ!?いいことじゃない!?だからね、みなさんよろしく。以上。」
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