通学SCのガストロノミで
「手話のSCがとてもよかった」
とお話していた方がいて興味がわき
この先役に立つことがあるかもしれないし
是非SCで受けてみたい~~
と選択
で
す
が
通学SCで思い知ったのは
最終試験に取り組む余裕がないくらい
2日間の集中と緊張と移動とで
疲れ果てるということ…![]()
なので今回は
先にカモで成績を確定
させ
ストレスフリーで参加しよう作戦です
テキストは2冊
ひとつは知識的なもの
もうひとつは実践的なもの
知識的なテキストでは
「20人に1人は聴覚に障がいをもつ人」
という内容に衝撃
そんなに多いの?!Σ(゚д゚lll)シラナカッタ
たしかに聴覚障がいは
外見からはその困難さに気づかれにくい
身近に聴覚の不自由さを感じている人がいて
それぞれ不自由さが違っている
「受け手側の意識と知識」を持つことが大切なのだと
本を通して学びました
お次は実践のテキスト
手話には種類があって
このテキストでは
少ない単語数でテンポよく会話を進める
「日本手話」を採用しているとのこと
「困る」+「何」⇒【何かお困りですか?】
「よい」+「お願い」⇒【よろしくお願いします】
こんなカンジ
画像で丁寧に紹介されているけど
静止画ではよくわからないので
必然的に動画を見るのですが
これが
とても不便…
です…
ページ毎にQRコードが載っていて
パシャリと撮ってyoutubeにアクセス
一見良さそうなんだけど
本を見ながら
最後まで通して見ることができないってゆーのが致命的![]()
いちいち読み取らないといけなくてメンドクサイ
(他にやり方あったんかな
)
仕方ないので
チマチマ読み込んで進めましたが
地味に腕が辛い![]()
DXは効率やコストの面で
作り手はいいかもだけど
「読者が一連の流れとして快適に学べるか」
という点ではちと疑問
これは圧倒的にDVDでしょーー!って感想
まぁそうは言っても
昨今は円盤離れが進んでるから
再生するのにドライブ前提だと売れないのかぁ
時代は変わりましたな
さてさて
カモはどんなカンジなのかといいますと
シラバス見ると
「客観式60%」「論述式40%」
論述40%?!
なかなか多い、、![]()
どんなことを問われるのか
事前にいくつか想定して臨んだんだけど
えーーーーー???
そゆことぉぉぉ!!??
問題みて思わず声出ました![]()
あんまりにも想定外だったので
ミジン子さん頭真っ白
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
その中で1つ
どーーーしてもわからない![]()
ぜーーーーーんわからない![]()
![]()
![]()
そうこうしてたら
時間切れ~~~(TωT)
うううう
空白提出…やっちまった
無念
さぁて
気になる結果は!?!
ドゥルルルルル@ドラムロール
1つ空白あるからSは無理だとして…
その他の出来はどうだったのか
とーーっても不安 ![]()
窓|; ゚Д゚)))コソーリ、、、、
OK!OK!
ε-(´∀`*)ホッ
学び中
ちょうど選挙とカブってて
選挙といえば政見放送
政見放送といえば手話通訳!
ってことで早速みてみたら
早っ
めちゃくちゃ早い!
なにがなんだかサッパリ![]()
やはり手話は語学
語学を身に着けるのは簡単じゃない
そもそも目的がないと続かない
少々心残りではあるけども
通学SCは見送りとしました
