我々のごくごく自然な健善な思いがいかように封じられるか?
例えば朝まで生テレビ 2015年3月28日などみれば如実にわかることがある
自分は現在これにコメントしている一人だ 本題に入る前に雑感をいえば・・・その前にめんどくさいのでついでに青山繁晴VS堀江貴文も論じることにする
まーたでたでた田原総一朗かい?だね というのは こいつが司会者やって何かいいことあったの?という思いがほとばしる
これは左右,反日がどうとか朝鮮韓国がどうのこうのの問題ではなく司会者が中立はわかるが
人の主張を途中で遮り「なんで?なんで?」と少し考えればわかるような心情を尋問的に追求する
その姿勢が大嫌いだ そんで結局田原自身は何が言いたかったの? といつも思うわけだ
それでいつもその議題は へんな方向に飛び火して結局何がいいたかったの?となる
別に今反日阻止の話はするつもりないが、過去も保守系の人がこいつに怒り狂って怒涛を浴びせた
動画をみたことがあるが、そうなって同然だ 通常の人の神経なら ただただ自分の主張が司会者により邪魔されたととらえるだろうね
またホリエモンの問題は 他の動画で保守系から批判を浴びていることからもわかるように簡単に一言で言うなら護国保守系の心情が全く理解できていないしまた反日に気付かされる場面を人生上経験していないことは一目瞭然(但しもし在日なら話は別で工作という可能性がでてくるのは承知) どっかで青山さんと口喧嘩になることは最初からわかることだろ?
こうなるのはあたりまえでホリエモンは東京で最初はフリターとして働きそのままITで大当たりして、後はずっと金持ちの世界である 青山さんや保守系とは最初から決定的に 精神のモードというか 波動が違うじゃん 反日の実態に目覚める前の成功経営者日本人モードじゃん
そんな状態でこんな会話しても喧嘩が待ち受けていることぐらいすぐわかることだ
もちろんテレビ局は 喧嘩がおもろいわけだから それも視聴率Upの作戦ともいえるけど・・
でもここでいいたいのは、そのホリエモンが特定秘密保護法しかり外の話題もしかりなかば笑いながら小馬鹿にするその動機というか内に秘めるノリは理解できる部分がある
自分も今まで社員・派遣 関係なく会社組織で なんて日本とはがさつなんだろうと思ったことは何度もある ネットユーザーなら簡単にわかることだが 政府のサイバー対策はどう考えても遅すぎもいいところだ 約10年もかかったというか 未だに半端もんでしょ?
その他警察機構だって 本当に犯罪の余地のない合理的な組織形態に変わろうと努力していたらストーカー被害を警察にだしたのに まんまと殺されてしまうといったような警察の無能さが露呈
したことってどれだけあるか!
ここである人は、youtubeで『結局は個人の心の持ちようでしょ? だからこんな討論会したって
結論なんて出ない。朝まで生TVでは無理。死ぬまで生TVしないとw・・・』とコメしている
全くあっぱれなコメントである そうここにポイントがある!
所詮最初から 例えば政治派閥でいえば 明らかに対立する思想心情の持ち主がでているわけで
知ってのとおり森永卓郎なんてあからさまな共産主義者と誰だってわかるわけだ
ホリエモンは、他の動画で青山さんにくってかかるなら この朝生では森永宅浪と殴りあうくらいのことをやるのが筋である
こんな番組が成立している時点で非常に滑稽なことだ、ポイントがあるといったのは、ほんと真剣にこういった問題を論じるなら ピケティがどうのこうの言う前に、まずは各人の生まれ生い立ち宗教や思想 社会的ポジション また根底にどういった思想をもっているのか?
またどういったことに人生の指針を置くべきと考えるか?・・・つまり根底にある本質を追求せずしてこんなことやっても無駄なだけだ もちろん現状ではだから討論番組として成り立つわけだが・・・
つまり何がいいたいか?ここで自分は、左翼・右翼また保守・革新という従来からの政治勢力の識別を思いだしてもらいたい "他の動画" で青山さんとやりあっているホリエモンを無理やりこの政治勢力の区分けでいうなら 保守系の青山さんにそんな思考は古い!とやるわけだから革新となる、また民衆の味方という観点からはどちらかというと社会共産系になる(青山繁晴VS堀江貴文)
しかしかたや朝生のほうでは、どうだろう経営トップで大金持ちの視点から 格差があって何が悪い!とすら言うわけで 完全な保守であり右翼である
ここがポイントだ 自分は一昨日から新たにブログを書いているが最初からいいたいことの1つがこれである もちろんこの2つの動画でホリエモンや青山さんをあげていっているのはほんの一例に過ぎない つまり約170年前 産業革命により近代化がはじまり・・・というが人間たるや何も変わっていなく ただ言葉により目眩ましをされているだけであると!
つまり言葉をたくみに操り人の思想心情に言葉によるベールをかぶせ勢力を作りだし 本来同じものをまるで違うもののようにみせる・・・いゃちょっと辻褄があわない文になった
つまり青山さんとホリエモンの口論は、我々も別な場所でみているということ 家族の親子喧嘩という部分で・・・(*・ー・)ノ
つい最近自分の店にきた女中さんが「民主党ってだだをこねる反抗期の子供みたいなもんでしょ」といっていたが、これら動画をみて自分がいいたいのは、青山さんやホリエモンがどうのこうのではなく、今まで戦後どころか戦前から 我々は世界レベルで本来不可分な人の思いを時と場面で違う人の心情を実に巧妙に区分けし いつの間にやら人間性全般の一部の感情やエモーションだけが抽出され 民主主義の名の元それが政治勢力となる!
討論番組などは その巻き戻しを見させられるだけの話だ 巻き戻しとは本来の人の情念やトラウマが変わることはないため 言葉により圧縮変換されあたかも政治心情かのように見せられているだけだ もっと突き詰めていうと 自分は自民を社会党と結合させた竹下登は鳥肌が立つくらい嫌いだが この視点でみれば自民とか社会党といってもそれは一時の幻なのだから くっつく可能性はある 現にくっついたわけだ
さらに深くいえば 今の社会 精神が伴わないただの人間反応の連続性社会になったとて当たり
前である そもそも昔小学校のころたまに先生がポロッともらしていたのは、現代は科学万能で心をとわないキレた部分パーツの組み合わせでしかないといっていたが まさしくそうである
人の精神現象を部分パーツ化してコーポレートに都合よく組みたて離合集散させるだけである何のために?世界の統治機構のために! こういった討論番組は反日工作はもちろんのことその巻き戻しという意味がお解かりだろうか?
恐るべき共産主義者=グローバリストたちなのだ
多少理屈っぽく聞こえると思うが 人はどういうときに腹をたてるだろうか?
生活に困ったときか? 金がないときか? 空腹が続いたときか?
よーく考えてみてもらいたい これらに腹をたてたり怒ったりするだろうか これらは事柄であり
事柄そのものに怒るのということは決してないはずである
人が怒る時はその対象には必ず人がいる ではなぜ人は人に怒るのか? 男女の中だって同じよう
に人が怒るのは 物理的被害を被った時 サービス的被害を被った時
しかしそれらとて相手の事情によっては、また相手が反省した時は話は別だ
しかしダマサた時は別だろう しかも大きな騙しには怒りがつきまとうものだ
例えば朝まで生テレビ 2015年3月28日などみれば如実にわかることがある
自分は現在これにコメントしている一人だ 本題に入る前に雑感をいえば・・・その前にめんどくさいのでついでに青山繁晴VS堀江貴文も論じることにする
まーたでたでた田原総一朗かい?だね というのは こいつが司会者やって何かいいことあったの?という思いがほとばしる
これは左右,反日がどうとか朝鮮韓国がどうのこうのの問題ではなく司会者が中立はわかるが
人の主張を途中で遮り「なんで?なんで?」と少し考えればわかるような心情を尋問的に追求する
その姿勢が大嫌いだ そんで結局田原自身は何が言いたかったの? といつも思うわけだ
それでいつもその議題は へんな方向に飛び火して結局何がいいたかったの?となる
別に今反日阻止の話はするつもりないが、過去も保守系の人がこいつに怒り狂って怒涛を浴びせた
動画をみたことがあるが、そうなって同然だ 通常の人の神経なら ただただ自分の主張が司会者により邪魔されたととらえるだろうね
またホリエモンの問題は 他の動画で保守系から批判を浴びていることからもわかるように簡単に一言で言うなら護国保守系の心情が全く理解できていないしまた反日に気付かされる場面を人生上経験していないことは一目瞭然(但しもし在日なら話は別で工作という可能性がでてくるのは承知) どっかで青山さんと口喧嘩になることは最初からわかることだろ?
こうなるのはあたりまえでホリエモンは東京で最初はフリターとして働きそのままITで大当たりして、後はずっと金持ちの世界である 青山さんや保守系とは最初から決定的に 精神のモードというか 波動が違うじゃん 反日の実態に目覚める前の成功経営者日本人モードじゃん
そんな状態でこんな会話しても喧嘩が待ち受けていることぐらいすぐわかることだ
もちろんテレビ局は 喧嘩がおもろいわけだから それも視聴率Upの作戦ともいえるけど・・
でもここでいいたいのは、そのホリエモンが特定秘密保護法しかり外の話題もしかりなかば笑いながら小馬鹿にするその動機というか内に秘めるノリは理解できる部分がある
自分も今まで社員・派遣 関係なく会社組織で なんて日本とはがさつなんだろうと思ったことは何度もある ネットユーザーなら簡単にわかることだが 政府のサイバー対策はどう考えても遅すぎもいいところだ 約10年もかかったというか 未だに半端もんでしょ?
その他警察機構だって 本当に犯罪の余地のない合理的な組織形態に変わろうと努力していたらストーカー被害を警察にだしたのに まんまと殺されてしまうといったような警察の無能さが露呈
したことってどれだけあるか!
ここである人は、youtubeで『結局は個人の心の持ちようでしょ? だからこんな討論会したって
結論なんて出ない。朝まで生TVでは無理。死ぬまで生TVしないとw・・・』とコメしている
全くあっぱれなコメントである そうここにポイントがある!
所詮最初から 例えば政治派閥でいえば 明らかに対立する思想心情の持ち主がでているわけで
知ってのとおり森永卓郎なんてあからさまな共産主義者と誰だってわかるわけだ
ホリエモンは、他の動画で青山さんにくってかかるなら この朝生では森永宅浪と殴りあうくらいのことをやるのが筋である
こんな番組が成立している時点で非常に滑稽なことだ、ポイントがあるといったのは、ほんと真剣にこういった問題を論じるなら ピケティがどうのこうの言う前に、まずは各人の生まれ生い立ち宗教や思想 社会的ポジション また根底にどういった思想をもっているのか?
またどういったことに人生の指針を置くべきと考えるか?・・・つまり根底にある本質を追求せずしてこんなことやっても無駄なだけだ もちろん現状ではだから討論番組として成り立つわけだが・・・
つまり何がいいたいか?ここで自分は、左翼・右翼また保守・革新という従来からの政治勢力の識別を思いだしてもらいたい "他の動画" で青山さんとやりあっているホリエモンを無理やりこの政治勢力の区分けでいうなら 保守系の青山さんにそんな思考は古い!とやるわけだから革新となる、また民衆の味方という観点からはどちらかというと社会共産系になる(青山繁晴VS堀江貴文)
しかしかたや朝生のほうでは、どうだろう経営トップで大金持ちの視点から 格差があって何が悪い!とすら言うわけで 完全な保守であり右翼である
ここがポイントだ 自分は一昨日から新たにブログを書いているが最初からいいたいことの1つがこれである もちろんこの2つの動画でホリエモンや青山さんをあげていっているのはほんの一例に過ぎない つまり約170年前 産業革命により近代化がはじまり・・・というが人間たるや何も変わっていなく ただ言葉により目眩ましをされているだけであると!
つまり言葉をたくみに操り人の思想心情に言葉によるベールをかぶせ勢力を作りだし 本来同じものをまるで違うもののようにみせる・・・いゃちょっと辻褄があわない文になった
つまり青山さんとホリエモンの口論は、我々も別な場所でみているということ 家族の親子喧嘩という部分で・・・(*・ー・)ノ
つい最近自分の店にきた女中さんが「民主党ってだだをこねる反抗期の子供みたいなもんでしょ」といっていたが、これら動画をみて自分がいいたいのは、青山さんやホリエモンがどうのこうのではなく、今まで戦後どころか戦前から 我々は世界レベルで本来不可分な人の思いを時と場面で違う人の心情を実に巧妙に区分けし いつの間にやら人間性全般の一部の感情やエモーションだけが抽出され 民主主義の名の元それが政治勢力となる!
討論番組などは その巻き戻しを見させられるだけの話だ 巻き戻しとは本来の人の情念やトラウマが変わることはないため 言葉により圧縮変換されあたかも政治心情かのように見せられているだけだ もっと突き詰めていうと 自分は自民を社会党と結合させた竹下登は鳥肌が立つくらい嫌いだが この視点でみれば自民とか社会党といってもそれは一時の幻なのだから くっつく可能性はある 現にくっついたわけだ
さらに深くいえば 今の社会 精神が伴わないただの人間反応の連続性社会になったとて当たり
前である そもそも昔小学校のころたまに先生がポロッともらしていたのは、現代は科学万能で心をとわないキレた部分パーツの組み合わせでしかないといっていたが まさしくそうである
人の精神現象を部分パーツ化してコーポレートに都合よく組みたて離合集散させるだけである何のために?世界の統治機構のために! こういった討論番組は反日工作はもちろんのことその巻き戻しという意味がお解かりだろうか?
恐るべき共産主義者=グローバリストたちなのだ
多少理屈っぽく聞こえると思うが 人はどういうときに腹をたてるだろうか?
生活に困ったときか? 金がないときか? 空腹が続いたときか?
よーく考えてみてもらいたい これらに腹をたてたり怒ったりするだろうか これらは事柄であり
事柄そのものに怒るのということは決してないはずである
人が怒る時はその対象には必ず人がいる ではなぜ人は人に怒るのか? 男女の中だって同じよう
に人が怒るのは 物理的被害を被った時 サービス的被害を被った時
しかしそれらとて相手の事情によっては、また相手が反省した時は話は別だ
しかしダマサた時は別だろう しかも大きな騙しには怒りがつきまとうものだ
