草加市 三菱 4.11kw
今回はこのようなお宅に太陽光発電設備を設置します![]()
住宅地なので近場写真しかとれないのでここからは屋根が見えないですね∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
屋根の上はこんな感じになってます~![]()
洋瓦の防災平型ですね![]()
このような瓦には「支持金具工法」と「支持瓦工法」、あとは「アンカー工法」というのが対応可能です![]()
その中から今回は「支持金具工法」を行っていきます~(≧▽≦)
従来の工法では木製の補強板を垂木とよばれる柱に打っていたのですが三菱さんは近年このようなアルミ製の補強板での施工になりました![]()
このやりかたなら金具の位置をスライドで調節できるのでもしものことも起きないので安心ですね(´∀`)
このアルミ補強板を垂木に4本固定したらこのあとに防水処理をして下地は完成です![]()
下地が完成したらこのような縦フレームを固定して位置を調節していきますヘ(゚∀゚*)ノ
縦フレームが完成すれば電線を入れてあとはパネルを設置♪
これで綺麗に完成です![]()
三菱さんのモニタでこれは「エコガイドタブレット」というものですΣ(・ω・ノ)ノ!
みためだけおしゃれなわけではありませんよ~![]()
なんとこのモニタには分電盤内で5つまで小さいセンサーを設置して個別に5つの電気の消費が測って見ることができるというすぐれものなのです
∑(゚Д゚)
お家であの家電製品がどれくらい消費電力がかかっているのかがきになるーーってかたにはとってもお勧めですね![]()
発電も消費もしっかり管理して環境もお客さまもハッピーですね![]()
さいたま市 三菱 4.45kw
今回は複雑な作りの寄せ棟屋根での太陽光発電設備設置です![]()
太陽光発電設備は真南が一番いいとされていますがもちろん東西の設置は可能です(-^□^-)
近代のお家は複雑な屋根が多かったりしますからねー・・・
でも安心してください![]()
複雑な屋根でもこうして綺麗に設置ができるのです(*゜▽゜ノノ゛☆
いくつかの電気的な条件はありますけどそれさえクリアできれば複雑な屋根でもばっちり万能な太陽光発電設備なのですo(^▽^)o
そしてあとは接続箱という電気を集める箱を介して電線を宅内へーーー![]()
宅内へ設置したこちら「パワーコンディショナ」へ電線をつなぎます~♪
このパワーコンディショナは太陽光パネルでつくられた電気(直流)をお家で使える電気(交流)に変換する機械なのです~![]()
太陽光パネルは乾電池と同じ直流をつくっているのです~(≧▽≦)
こうしてパワーコンディショナで変換された交流の電気はお客様の使っている電気として使われて~余った分を売るという仕組みなのです![]()











