今夜眠れなくて、パソコンに置いたまま資料を整理しました。日本に留学する時に課題の1つとするスピーチの原稿を見ました。

懐かしいなあと思いました。課題は仮説を立てて自分の考え方をクラスメートにシェアするスピーチでした。

振り返ると、その時にちゃんとスピーチを準備してなくて、残念な気持ちを感じました。

もう一回自分書いた原稿を読んで、内容はいいと思ってこちらに投稿しようと思いました。

それでは、読んでみてくださいね!

 

みなさん、こんにちは、チンです。私の仮説は「言語学習の目標はネイティブ並みになること」です。私に対して、ネイティブ並みの定義は語学能力が高いだけではなく、その文化にある程度で認識することです。日本の謝る文化に例をとして説明します。ずっと「すみません」や「ごめんなさい」や「申し訳ない」などの言葉を真似して、場面によって三つの違いはわからないと、ネイティブ並みと言えないと思います。つまり、ネィティブ並みになると同時に、その文化も勉強しなければいけません。

 

なぜ語学力を高めないとダメですかとか、通じればいいじゃないと考えている人がいらっしゃると思うんので、私の考え方をシェアさせていただきます。語学力を高めることはメリットずくめだと思います。旅行する時によりローカルなことが味わえるとか、偶に思いかけず割引がもらえるとか、騙されにくいなどのメリットがありますね。その上に、語学力を高めるという目標を掲げたら、知らないことを取り調べたくなります。そこで、思わずに知識が増えながら、面白いことが発見できます。ついで人生が豊かになります。

 

みなさん、留学する前の自分をちょっと振り返ってください。今のあなたに比べると大部違いますよね。語学能力の成長より、日本文化をもっとわかってきますよね。日本語で授業を受けたり、日本語で友達を作ったり、日本で生活したりします。日本に来て以来、だんだんと日本文化に馴染まれませんか。様々なことは教科書に書いてないことですよね。これらを身につけて楽しいでしょう。このため、ネイティブになることを意識して、語学能力を高めましょう。

 

この前台北で行われたコーヒーの展覧会を友達と見に行った。


初めて行くし、コーヒーも大好物だし、たくさんのブースを回って、様々なブランドの特色を楽しんでいた。


展覧会なので、全部の店がすごくいいコーヒーを来客に招待したり、一生懸命に自家の商品をプロモーションしたり、新しいコーヒーの入れ方を紹介したりした。


色々なコーヒーを飲みながら、コーヒーについての知識を勉強するのは最高だった。


普段値段が高くて、ゲイシャという豆などで作った飲みたいけど飲めないコーヒーも一気に味わえた。


展覧会で試飲は当たり前のことだと言っても、たくさんの高級なコーヒーを無料に飲む事はなんとなく恥ずかしいと感じた。


でも、店頭の人達が情熱に飲んでみてくださいと何回も言って、その恥ずかしさをだんだん脱がせた。


最後の時、もういっぱい飲んでもいいですかという言葉でも、自分の口から出てきた。


今振り返ってずずしいなと考えている。(笑)


一番インパクトがあるものは全自動のハンドリップコーヒー機だった。(下の動画に参考してください)


豆を挽くのを始め、コーヒーを入れるまで全部機械に任せた。


機械についた画面は入れ方を説明する動画を流れていた。


コーヒーマスターの手法を再現できるようにした。


この機械は作ったコーヒーを飲んでびっくりした。


舌に接触するや早いかコーヒーの甘味が口に広がっていた。


その豆の独特な香りも感じた。


この度、コーヒーの知識をえたり、いいコーヒーをいっぱい飲んだりして、すごく楽しかった。


このような展覧会は毎年開らかれるらしい。


また機会があったら、絶対遊びに行く