「みどりの道」鑑定に新しいものがでた!ということで、早速受けさせていただきました!


鑑定書一枚(A4サイズ)と解説文六枚にもなる、詳しいものです。

一言で言うと、私の幸せ引き寄せ度をパーセントで示してくれる、「幸せ玉手箱」と言うものです。私は、ジャジャーン!86%でした。誰とも比較していないので、高いのか低いのか分かりませんが、自分的には、良いんじゃないかと思います。


七つ(優しさ・正直・ゆとり・素直・謙虚・純粋・守護)のハートのきらめき度がハートのマーク七つがMAXでグラフ化されています。どれも、他人に対してだけではなく、自分に対して持てているかどうかを表しているそうです。


私は、素直がハート二つで1番低く、謙虚がハート七つで1番高かったのですが、要ヒーリングorセッションの項目が、優しさ・正直・ゆとり・謙虚・守護となっておりました。ハートの数には関係ないのか?私だけが変なのか?σ(^_^;ここいらへんは、セッションとかで詳しくお聞きしたいものです。

三つ(能動性・受動性・創造性)の性質もパーセントで示してくれます。私の能動性は64%、受動性は82%、創造性は64%で、能動性が1番低かったのに、受動性が要ヒーリングでした。なんでしょう?バランスでしょうか?受け入れすぎちゃうんですよね。

シンクロ率(肉体・感情・精神)から3つの体の連携を見ると、私は感情シンクロ率が1番低くて、それは、ひどく納得です。感情を表すのは苦手なんですよね~。ブログや日記を感情豊かに書くのは得意なんですけどね。σ(^_^;

脳内活動のバランスでは、右脳・左脳・脳梁のバランスをパーセントで示してくれます。私は、脳梁が42%と低かったです。右脳と左脳を繋ぎ、バランスを取り持つところなので、偏った考えを持ち始め、変わったことをするようになるそうです。やべー!既に変人さんでしたか。(´・ω・`)

心の繋がりでは、社会・家族・自分の項目がパーセントで示されます。私は、社会が64%と1番低く、自分の世界を通してだけ関わり、上手にやりくりできない不器用さが見えるそうです。そーですね。社会とは上手く関わったことないですね。そもそも、社会ってナニ?と言うくらいの社会からはみ出した人間ですね。一生懸命マトモな人ぶりますけど。化けの皮はすぐはがれます。段々社会についていけなくなるので、いつも、ストレス抱えているようです。


鑑定書の一枚目に「幸せ道しるべ」と「幸せシフトアップ」というコメントが書いてあります。このコメントはクライアント毎に適切なコメントなのだろうと思います。

好きなことをするだけで良い。もっと誇って自分を労ってください。と書いてありました。自信が無くて、自信を失うような現実を引き寄せてしまうんですよね。


精神シンクロ率が高いため、どうしても、理性的になりやすいそうです。そうか~!高ければ良いと言うものでもなく、全てはバランスなんですね。精神性を盾に、感情と肉体に口出しさせない!みたいなところは大ありです。


自分の事を色んな角度から数字で示して貰えると、自分の長所だと自負しているところが、短所だったりと驚きの発見が有りますね。

皆さんも、興味が湧いたら、いかがですか?

まきさんの瞑想会も今日、東京でありますよ!


スマホからなので、まきさんとミーさんの「みどりの道」にピッと飛べるように小細工出来なかった((>д<))((>д<))((>д<))

Android携帯からの投稿
お中元の季節に主婦失格!の烙印を押されました。

私の友達から、お味噌が届いたのですが、ばあちゃんが毎年とても喜んでくれて、「貰うんなら、菓子じゃなくて、味噌や醤油が一番良いな!」と言うので、毎年お菓子をくれる友達の擁護も兼ねて、「私は、お菓子が良いな~!」と言ったら、「主婦失格!」とお尻を叩かれた。(´・ω・`)

普段食べられない、名店のお菓子を食べられるって、幸せなことじゃない!?(ToT)

一応、戦後生まれとの差なのかな。


実家では、ビールとかカニ!とかお菓子とか、嗜好品が多かったので、味噌、醤油、サラダ油、砂糖などの調味料が多い嫁ぎ先は、つまらないと言ったら、私の精神年齢が低すぎるのがバレてしまうね。


郷にいれば郷に従えとも言いますが、時代は移り変わる。黙ってばかり居ても、新風は吹かないなと思い、思い切って喋ってみたら、玉砕かよ。

主婦失格だの、母親失格だの、まぁ、慣れているから、良いけどさぁ。母親とか主婦ってのは、時代によって移り変わるものなのだよ。どの時代のどの理想の女性になるのかって?私は、私の思うままに~。


もうちょっと、柔らかい家庭を選んで、生まれて、柔らかい家庭を嫁ぎ先に選べば良かったんだけどね。私の中で、伝統大好きな所と、革新的な所があるらへん、革命児的な気持ちが押さえきれなくなるのは、時間の問題かと思われます。


主婦失格でも、人間失格でも、自分で烙印押していないかぎり、それは、大丈夫なのです。地球人だからさぁ~、とか、宇宙人だからさぁ~、とかまだ救いようがあるのです。

自分失格の烙印だけは、押さないようにね。要注意!

ドンドン失格してっても、良いと思う。主婦と言う枠に収まらない、母親と言う枠に収まらない、女という枠に収まらない、歳と言う枠に収まらない、霊長類と言う枠に収まらない。それは素敵なことだと思いませんか。



・・・・と書いているそばから、明日弁当だよ!と長男が言う。せっかく母親の枠から飛び出したのに、枠にはめやがったな。ちっ!

こうして、主婦失格の烙印を押す神もあれば、主婦の烙印を押す神も現れると言うことなんですね。旨くできた世の中ですな。(´д`)

きーっ!早起きが二番に嫌いなのよ!
(一番はピーマン)(-_-#)




Android携帯からの投稿
古式ゆかしい「やぶさめ」で有名な神社。毛呂山町のほぼ中央、小高い独立丘陵である臥龍山 の上に位置しています。 当社に伝わる「臥龍山宮伝記」によると、景行天皇の53年に日本武尊(ヤマトタケルノミコ ト)が東征を成し遂げ、がい旋した際、この地に立ち寄り、天皇から賜ったヒイラギの鉾をお さめ神宝とし、出雲の大己貴命(オオナムチノミコト)をまつったとされ、また、成務天皇の 御代に武蔵国造兄多毛比命(エタモヒノミコト)が、出雲の天穂日命(アメノホヒノミコト) をまつり、大己貴命とともに出雲伊波比神としたとされています。(ホームページより)


じいちゃんの病院に行った帰りに、出雲伊波比神社にお詣りしてきました。

読めなかったけど、いずもいわいじんじゃでした。

境内には、白と茶の子猫が数匹昼寝をしており、茶の母猫が子猫を呼んでいました。どこにでもいる白黒と、真っ白の猫も居ました。猫好きのばあちゃんが歓喜していました。

昨日、タツノオトシゴの様な龍の雲を見たんですが、この神社のある山の名前が、「臥龍山」でした。なるほどなぁ。

本当の出雲大社や伊勢神宮にはまだ行ったことがない。いつ行けるのかな。

月読神社も行こうと思っていたのに、まだ行ってない。壱岐や京都の月読神社は遠いいから、神奈川県麻生区か、茨城県つくば市、潮来市の月読神社に行こう。

もうすぐ、夏休みが始まる。子供にとっては夏休みだろうが、うちには休みなんてない。過酷な現場作業が待ち受けているだけだ。

巨峰の直売が始まる前に、海とか、プールとか、神社とかあそことかどことか、行かなきゃ。子供はダシに使ってやれ。

ツアーですが、鴨川シーワールドには、ばあちゃんとじいちゃんと子供二人と行く予定です。(長男は受験生のため、ハブです。)

ここ何年も、パパと旅行に行っていませんね。パパが留守番役になってしまうから。可哀想なパパ。私に留守番役が回ってこないのは、留守番キチンと出来ないのが分かるんですね。(´・ω・`)

でも、一緒に旅行に行ったとしても、パパは子供を押し付けられて、大阪では、ママの好きなローリーのライブやら、沖縄では越智啓子先生の講演会やらの間は、観光地でも留守番役ってことが多かったね。(´д`)

パパを留守番大臣に任命しよう。必ず戻ってくる家族を、ただ待つ。帰ってくるまでの孤独を楽しむパパ。

必ず戻ってくるからね。留守番大臣が居ない家なんか、帰りたくない。任せて安心、留守番大臣。


あれ?神社の話がなんで、留守番大臣で終わるんだろう?

風が吹けば桶屋が儲かる式に、何か関係あるのだろう。

そうだ!神社に行こう!(京都に行こう風)












Android携帯からの投稿