喧嘩の最中は、相手をどれだけ落としてめられるかにかかっているので、良く悪口が思い付く。
仲直りしちゃうと、もう悪口は、湧いてこない。平穏な生活が訪れる。

一番下の娘が、義妹に「ばーか」と言われ、親子で憤慨していたら、私のスマホに謝罪ラインが送られてきて、これで済ます訳にはいかないから、直接面と向かって、理由を聞きに行った。

そして、話すこと4時間近く…。お互いの誤解が解けて、元にもどりました。大変お騒がせいたしました。m(_ _)m

しかし、高知のもこちゃんいわく、「これが終わりではなく、始まりよー!」の予言は的中して、下の義妹と仲直りできたけど、今度は、上の義妹が相続の権利を主張してきた。一難去って、また一難。私、何か悪いことしましたか?

秋に終息の予言も聞いているので、出来ることを精一杯やっていくだけです。

私、頑張れ!
どのくらい、ブログを書かなかったろう?2014年の雪害で、トマトのビニールハウスを無くし、再建したのもつかの間、今度は、2016年の2月に自宅母家全焼と言う悲劇に見舞われ、まだ、新築の母家も出来上がらない今年、2017年1月に義父を亡くしました。まぁ、これまでならどうにか忍耐できました。でも、とうとう私の堪忍袋の緒が切れました。

何にって、いかず後家の義妹に!!!

絶対に許さない。(今まで許してたんだ、私・・・。(TДT)偉いぞ)

ビニールハウスの再建も、母家の新築も、義父の葬儀も、一心不乱に駆けずり回って切り盛りして、頑張りました。

義母のボケが進み、いかず後家の義妹は離れにのさばり、パパの大事な本をゴミだ!と言って捨てようとする、私達の荷物は邪魔にする。こんな横暴を許してなるものか。
捨てる理由が、私は火事で全部燃えちゃったからだって。はぁ?寝ぼけとんのか?八つ当たりすんなよ。

あげく、新しい家を建ててくれなきゃ、出ていかないときた。あ~、どこまで欲深なんだ。底無しだ。自分に、それだけの価値があるとでも思っているのだろうか?

極めつけに・・・あ、皆さんの中で、心臓弱い人は、読まない方が良いかもです。

嫁に行ったもう一人の義妹が、離婚して娘を一人と猫二匹連れて、引っ越してくるってよ。

あぁ、神も仏も居ないね。この世は、地獄だよ。だから、私はこれから鬼になるよ。今まで、仏のような優しい人だったけど、辞めるよ。血も涙もない、極悪非道の鬼になるよ。

1つ救われるのは、パパがとてもいい人だってこと。

いかず後家は、結婚する気が全然無いみたいだけど、私は、鬼になる決心をしたので、パパに嫌われて離婚するかもしれないってなっても、婚活しますよ。しかも、引く手あまただと自負しております。いかず後家が結婚できないのと、出戻りがもう結婚はしたくないと言うのを嘲笑うかのように、離婚して半年後には、結婚式してさしあげるわ。

また、農家の長男にお嫁に行くよ。子供ももしかしたら、いけるんじゃないかな?(うそ)
義父母の同居オーケー!葡萄とトマトの栽培管理を手伝えるから、仕事も家事もオーケー!。豊かな老後を一緒に過ごす自信があります。

山梨県のブドウ農家にしようかな。実家と中央高速でパッと近いし。

どう転んでも、私は、周りの人と幸せに暮らす。

いかず後家がしがみついている以上、この家や家族に未練はない。私に着いてくるなら、拒まないけどね。パパがついてきちゃったら、再婚は出来なくなるなぁ。(笑)
2月24日に自宅の母屋が火事で、全焼してしまいました。青天の霹靂と言うよりも、何も考えられないって感じでした。



2014年2月14日には、ビニールハウスが大雪のために倒壊して、がく然としたばかりなのに。



今は、離れで七人身を寄せあって暮らしています。息子だけ、私の実家に居候しています。

猫を6匹飼っていたのですが、1匹火事で行方不明になってしまいました。何処かで生きていると信じていましたが、意を決して言霊士まきさんに生死を聞いてみました。



最初は生きていると言われましたが、次に死んでいると言われました。何となく覚悟はしていたけれど、やはり悲しいです。帰りの車の中で泣いてしまいました。この猫の兄弟は1月に車にはねられて死んでいるので、短命な兄弟でした。




ゆずきからのメッセージに、また会えるって言うのがあったから、子供達には、ゆずきが死んでいることは言わない方が良いんだって。

どんな子に生まれ変わって会いに来てくれるのかな?目印は無いのかな。






楽しみだな。