前回の尾崎亜美さんのアルバムを
プロデュースしたDavid Fosterを
取り上げるのも今回で3回目です。
日本人を含め多くのミュージシャンが
お世話になっているDavid Fosterですが、
自身が発表している
スタジオ録音アルバムは8枚
今日ご紹介するのはその中の3枚目
1987年リリースの
「The Symphony Sessions」です。
 
 
CD3曲目
「Time Passing」は
Lee Ritenourとの共作
勿論聴こえてくるギターの音は
Lee Ritenourが弾いています。
https://youtu.be/kNxJWh8msdI
 
 
CD9曲目
「Morning To Morning」
TOTOのキーボードプレイヤー
David Paichとの共作で
ピアノで参加しています。
壮大な交響曲、
まさにSymphony Sessionsです。
https://youtu.be/MHPvw9NLrpY
 
 
CDラスト10曲目
「We Were So Close」
ラストの曲にふさわしいCool Down
させてくれるピアノ曲です。
https://youtu.be/aCtcpvAKvEw