前回に続きEaglesです。
1976年リリースの
A面1曲目がタイトル曲
「Hotel California」ですが、
最初に聴いたときの
違和感は今も覚えています。
”Eaglesとちゃう”と思いました。
 
Westwoodのお客様からも
リクエストを頂くことの多い
アルバムですし、聴いた回数は
リリース以降本当に多いですね。
でもやっぱり私の「知ってる」
Eaglesではないんです。

 
Hotel California・・ロック史に残る
名曲なんですよね~。
でもなぁ・・・。
 
 
Eaglesらしい曲は、このアルバムにも
勿論含まれています。
A面2曲目はJ.D.Southerが
作曲にも絡む
「New Kid In Town」
https://youtu.be/-Pa5nqYXEnY
 
 
A面ラスト4曲目は
Eaglesらしいスローバラード
「Wasted Time」
Joe Walshがオルガンを
弾いています。
https://youtu.be/rUdbbC3Beo4
 
 
B面4曲目は
Eaglesらしい曲
「Try And Love Again」
Randy Meisnerの曲を
自らが唄っています。
https://youtu.be/yNnH1sN0dw8