Danny Kortchmarも
しっかりサポートしている
James Taylor初期のアルバムは
「Sweet Baby James」
1970年リリースの
JTセカンドアルバムです。
私のは先日友人から100円で入手した
CDです。
 
 
5曲目は先日のライヴでも
演奏された曲
JT自身を語る放浪者の唄
「Country Road」
https://youtu.be/wr_ZRLgduiU
 
 
続くCD6曲目は
多くの人の耳に馴染んでいる
フォスター作曲の
「Oh, Susannah」
JTはギターのみで唄っています。
https://youtu.be/bdQSGjHOp7Y
 
 
CD10曲目は、Dannyとのギターの
絡みだけでの演奏
タイトルは長いですが、
曲は短いブルーズです。
「Oh Baby,
 Don't You Loose Your Lip On Me」
https://youtu.be/jSYOAzOOWZo
 
 

 

次はDKと縁が深い女性CKです。
カルバンクラインではありません。