今回のブリティッシュ・ロック |
| 最後は3人のギタリスト |
| John Mayall、Eric Clapton、 |
| そしてMick Taylorです。 |
| アルバムはA面が1966年録音、 |
| メンバーはJohn、Eric、Jack Bruce、 |
| Hughie Flint |
| B面が1968年録音 |
| メンバーはJohn以外は 全てA面とは異なります。 |
| そしてギターはMick Taylor |
| そんな構成で1977年にリリースされた |
| 「Primal Solos」が 今日のアルバムです。 |
| John Mayallをリーダーとする |
| Blues Breakersでは 多くのミュージシャンが |
| そのバンドに絡みそして在籍をし、 |
| ブリティッシュ・ブルーズ・ロックを |
| 確立しました。 |
| 勿論Eric ClaptonもMick Taylorも |
| その主要なメンバーですね。 |
| A面2曲目 |
| 「It Hurts To Be In Love 」 |
| ミディアムテンポの |
| ブルーズの定番 |
| https://youtu.be/r5vlhlKauyU |
| A面3曲目は |
| クラプトンの十八番 |
| スローブルーズです。 |
| 「Have You Ever Loved A Woman」 |
| https://youtu.be/qBtsfIe1tWo |
| B面からはラストの曲 |
| 「Start Walkin’」 |
| Mick のギターが畝っています。 |
| https://youtu.be/ivgdPYxX21Q |
| さて、 来週からは誰にしようかなぁ・・・。 |

