Eric Dolphyがフルートで
参加している理由からか
幻の名盤と呼ばれる
トランペット奏者Ted Cursonの
デビューアルバム
「Plenty Of Horn」は
1961年にリリースされました。
ピアノは以前私のブログでも紹介した
Kenny Drewです。
 
 
A面1曲目はDuke Ellingtonの
あまりにも有名な曲「Caravan」
中近東、砂漠の風景が見えませんか?
https://youtu.be/G5PX3ekRDOM
 
 
A面3曲目にEric Dolphyが参加します。
トランペットとフルートの共演
美しいですね♬
「The Things We Did Last Summer」
https://youtu.be/V6GNLirRSlI
 
 
3曲ともA面からになりますが、
A面ラスト(5曲目)は
Cursonのオリジナル曲
「Ahma (See Ya)」
自然と身体が揺れる動きのある
名曲です。
https://youtu.be/krTt7Erz86E
 
 
さて、
もう少しジャズを続けましょう♬