ブログ仲間「DEREさん」の
投稿で久しぶりに見た名前
「Coco Montoya」
Cocoさんと言えばということで
今日は「John Mayall」です。
 
前回のPOCOでも比較にならない位の
メンバーが
入れ代わり立ち代わりしたのが
John率いるBlues Breakersです。
このバンドでの関係性を維持し、
1990年にJohn Mayallが
リリースしたソロアルバム
「A Sense Of Place」で
Cocoさんがギターで参加しています。
 
 
CD1曲目
「I Want To Go」
1950-60年代のシカゴの
ブルースマン、J.B. Lenoirが
吹き込んだ曲です。
Johnさんが敬愛するブルースマンの
一人ですね。
https://youtu.be/Mjw_opPWlk8
 
因みに
J.B. Lenoirはこんな人!!
https://youtu.be/QuYGWdA2_2g
 
 
CD4曲目
「Without Her」
あの娘がいないと何もできない
ダメ男の唄ですね。
泣くしかないみたいです。
https://youtu.be/vWMree0GEE4
 
 
CDラスト(11曲目)
「All My Life」
この曲のリードギターが
Coco Montoyaです。
重~いシカゴブルーズ♬
https://youtu.be/_U-ytEqNzcA
 
 
写真はウエストウッドのコースター
ベトナムの幸運の証「とんぼ」
またはレコード盤を模したものです。