| DEREさんからのパスは |
| ブルーズ・ピアニスト |
| 「Otis Spann」でした。 |
| ブルーズにはもちろんブルーズで |
| 繋げます。 |
| と、言っても持ち駒も 少なくなってきています。 |
| そこで引っ張り出したのは |
| 比較的新しい、と言っても40年近く前 |
| 1986年リリースの |
| 「James Cotton and his Big Band |
| Live from Chicago」 |
| シカゴでのライヴ盤です。 |
| James Cottonのブルースハープは |
| 勿論健在ですが、そこにトロンボーン、 |
| テナーサックス、トランペットが |
| 加わりより泥臭く、ファンキーで |
| 迫力のある音を楽しめます。 |
| A面2曲目 |
| 「Part Time Love」 |
| Jamesがご機嫌に |
| 唄って吹いています。 |
| ファンキーでしょ♬ |
| https://youtu.be/JVBzocoJ_Xk |
| B面4曲目 |
| シカゴでのライヴですのでこの曲は |
| 外せません。 |
| でもJamesはミシシッピ生まれです。 |
| 「Born In Chicago」 |
| https://youtu.be/VOiRyPW8bC4 |
| B面ラスト(5曲目) |
| 「The Midnight Creeper」 |
| Jamesの十八番 |
| この曲なくしてライヴは |
| 収まりがつきませんネ! |
| https://youtu.be/wfpzvdy64pQ |
| さて、このままブルーズで |
| 繋がるんでしょうか? |
| 楽しみ楽しみ♪ |
