昨日に続き今日もアンデルセン公園へ。
途中お腹がすいたので、園内の移動型販売店でホットドックと珈琲を購入。
ちょっと変わったフランスパン。外側はカリカリ。
中はやわらかい。パンを半分に切ると、温めた棒に突き刺して、
できた穴に、ソーセージを入れちゃいます。
名前は、POSGE(ポスゲ)。おいしかった~。
ロウバイのつぼみも大きく膨らんで、かすかにいい匂いを放っていました。
KENTA'S PØSGE/ケンタズ・ポスゲ
http://kauniitaunia0522.blog119.fc2.com/
夕方から、チューリップ祭りが開催されている千葉県船橋市のアンデルセン公園にバイクで向かいました。
途中、警察官に、止められました。
「君、ヘルメットつけなきゃだめじゃないか。」
「原付バイクを改造してミニカー登録しているんですよ」
いつもなら、「そうか、気をつけてね!」と言われるのですが
今日は、そうは行きませんでした。とりあえず一緒に署までということで、警察まで。
ナンバープレートの色が違う説明などをしてやっと、納得していただき開放。
公園に付いたのは、閉園15分前。。。メイン会場はあきらめて周辺のみ歩いて帰ってきました。
近々再訪します。
会社帰り、渋谷のBunkamuraミュージアムに行ってきました。
昨年末から、「フェルメールからのラブレター」展が開催されています。ヨハネス・フェルメール(Johannes Vermeer:1632-1675)は、僕が大好きなオランダの画家です。緻密さ、やわらかな光、ラピス・ラズリの綺麗な青色・・・絵を見ていると、まるで自分が絵の中にいるような錯覚に陥ります。今回は、手紙を中心とした作品を主軸に主要な作品を展示しています。
「手紙を読む青衣の女」
当時のオランダでは、船乗りの男性が多く、離れていた恋人へメールを書いてもその返事が届くまで2年の歳月がかかることもあったようです。現在のメールとは、その重さが違ったんでしょうね。
会社帰りのため、ゆっくりできなかったので近々再度行こうと思います。
「フェルメールからのラブレター」
http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/11_loveletter/index.html





























