今、高校野球 地区大会の予選の真っ最中です。野球



長女は進学校の女子マネージャーをしていました。


その高校は、新チームになってから公式戦では未勝利でしたが、

この夏の大会で、初勝利を挙げました。(‐^▽^‐)


その進撃も、今日で終止符となりました。


彼女は、中学校では軟式テニス部へ入部し、

ペアの組み合わせも良く、そこそこ勝ち上がっていました。


その彼女が、


高校入学と同時に「硬式野球のマネージャーをやりたい。」と言い出し、


「人の世話するより、自分が楽しんだ方が良いからやめとき」


と揉めていた事を、今でも思い出します。




ただ、誰に性格が似たのか?


一度、決めた事はやり通す性格。


【子供が決めた事を、親としては出来る限りの事を応援する。】
のポリシーもあり、結局は入部しました。


そこからは、一喜一憂。


弟君の野球に両親でのめり込んでいく姿を見て、

彼女なりに、野球への携わり方を考えてくれていたのかも知れません。


良くここまで頑張りました。




本当に、ご苦労様と言ってあげたいです。

ニコニコ


前回のブログの内容で、色々な反響が有りました。

改めて中学硬式野球クラブチームの事を考えさせられました。

ご意見を頂いた事は、全て正しいと思います。


これを真正面から受けて、どう進むのか?

これが、今後に繋がる事だと思います。

もし、このブログを読まれて、全国大会へのチャンスが有るならば、是非もうひと頑張りして下さい。


さあ、次のステージへ!!





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期待していた選手権は、敗退しました。

Jr.は、エラー無しで守備も無難にこなし、打撃では四出塁と頑張りました。

しかし、先輩メンバーの選出に疑問符や、メンバー交替では二年生を使い、呆気なく凡打の山を築き、チャンスを潰す。

これが、三年生なら理解出来る気持ちにもなりまず、何とも腑に落ちないです。

秋季大会、春季大会と出番が無く、最後の選手権大会でも、出場出来なかった三年生も居ます。残酷な場面にも遭遇して、スッキリした感じでは終われませんでした。



Jr.の調子が良かっただけに、もう少し見たかったです。


これで、後はローカル大会だけですが、その前に期末試験が待っています。

勉強モードに突入です。

忙しい。忙しい。




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