「サマーフェスティバル2014」「中部バレエフェスティバル」
佐々バレエ団「サマーフェスティバル」
皆様のお力添えにより無事終えることができました。
ありがとうございました。
智恵子先生の追悼作品では、講師も少しだけ出演しましたが、
できれば、客席から見たかったな~と思います。
「シルビア」では、
高宮先生のオリオン
瀬田先生のアミンタ
山田先生のエロス
後藤千花先生のディアナ
三代舞踊団の小藤さん、川島さんの従者
本当に素敵に踊っていただきました。
伊東佳代さんのアナウンスはいつもお人柄があらわれていて、
心が洗われるような気持ちになります。
中川先生、大池先生の「出演者をより美しく見せてあげよう」と最後の最後まで考えていただいていること・・・
生徒たちはこのような先生方の気持ちを
きちんと受け止めて舞台に立ってくれているでしょうか?
言葉では生徒たちに日々伝えてはいるのですが・・・
一人一人が頑張って踊ってくれているのはよく伝わっています。
でもそれは舞台でお客様に見ていただく以上当たり前のこと。
その頑張りプラス、このような先生方、スタッフの気持ちを
心から受け止めて舞台に立てると
よりレベルアップした舞台が出来上がると思います。
まず講師たちが心から感謝すること、それが生徒たちに伝わっていくのだと思うと、
私たち講師にその気持ちがまだまだ足りないのかな~
それにまずダンサーがいないと舞台は上演できないから、
生徒たちにも感謝していますよ^^
この気持ち少しでも伝わっていますか?
