新モンスターのフォロクルル討伐!
#モンスターハンターフロンティアG
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今回のレースのROUND1は70年代の市販車でPP450
コースは『ローマ市街地コース』なのでイタリア車から選択
『フェラーリ 512 '76』
『ランチア ストラトス '73』
最終的にこの2台で悩んだあげく『フェラーリ 512 '76』に決定しました!
ストラトスの方が速いんですけどね・・・
やはりフェラーリ好きって言うのと『512』は自分の誕生日(5月12日)と重なるので選んでしまいました(笑)
でもなぜかアメリカンV8もいいかなぁ~なんて思い始めちゃって『ダッジ チャレンジャー R/T '70』を試してみたりして・・・(;´▽`A``
ただ車両重量が1724kgもある為、最軽量化しても1398kg(1166kg)までしかならない(※カッコ内は『フェラーリ 512 '76』の数値です)
これをにPP450に合わせると
・最高出力:275PS/3400rpm(242PS/6400rpm)
・最大トルク:59kgfm/3300rpm(46kgfm/3700rpm)
・ P/Wレシオ(*1):5.08kg/PS(4.81kg/PS)
・ T/Wレシオ(*2):23.7kg/kgfm(25.3kg/kgfm)
車重があるぶん出力・トルクとも『512』より上回ってますが、P/Wレシオは『512』が優勢です
でもT/WレシオはトルクのデカさでアメリカンV8が上回ってます
で、「走るとどうなのよ!」って事で走ってみました(笑)
今回のコース『ローマ市街地コース』でのラップタイムは・・・1'21.965
かろうじて21秒台をマークしましたが『512』は 1'18.582 でした(= '艸')ププッ!
アメリカンV8はパワー全開でガンガン走るのが正解!PP450じゃ無理って事です!
ちなみに足回りのセッティングですが、『512』の方はある程度済ませた状態でしたが『チャレンジャー』はほぼノーマル状態だった事を付け加えておきます
残るはROUND2の方は【フェラーリ vs ランボルギーニ】なので
ROUND1でフェラーリを選択したので、ここはランボルギーニがいいかなぁ~
その中でも『ガヤルド LP 560-4 '08』が4WDだし車重も軽量(1200kg以下)なんでこれはアリかと思います
『ランボルギーニ ガヤルド LP560-4 '08』
でも、
あえて普段使う事のない『エンツォ フェラーリ '02』やFR(*3)の『フェラーリ 599 '96』『フェラーリ カリフォルニア '08』などで参戦してみるのもいいかなぁ~となかなか決める事ができません(;´▽`A``
残り1週間
のんびり選んでる場合じゃないですね
早く決めて練習せねば!
では
ばいばい(⌒ー⌒)ノ~~~ 
(*1)パワー・ウェイト・レシオ 重量を出力で割った数値。 数値が小さいほど優れている
(*2)トルク・ウェイト・レシオ 重量をトルクで割った数値。(同上)
(*3)フロントエンジン・リアドライブ車。(前にエンジン搭載、後輪を駆動する)
コースは『ローマ市街地コース』なのでイタリア車から選択
『フェラーリ 512 '76』
『ランチア ストラトス '73』最終的にこの2台で悩んだあげく『フェラーリ 512 '76』に決定しました!
ストラトスの方が速いんですけどね・・・
やはりフェラーリ好きって言うのと『512』は自分の誕生日(5月12日)と重なるので選んでしまいました(笑)
でもなぜかアメリカンV8もいいかなぁ~なんて思い始めちゃって『ダッジ チャレンジャー R/T '70』を試してみたりして・・・(;´▽`A``
ただ車両重量が1724kgもある為、最軽量化しても1398kg(1166kg)までしかならない(※カッコ内は『フェラーリ 512 '76』の数値です)
これをにPP450に合わせると
・最高出力:275PS/3400rpm(242PS/6400rpm)
・最大トルク:59kgfm/3300rpm(46kgfm/3700rpm)
・ P/Wレシオ(*1):5.08kg/PS(4.81kg/PS)
・ T/Wレシオ(*2):23.7kg/kgfm(25.3kg/kgfm)
車重があるぶん出力・トルクとも『512』より上回ってますが、P/Wレシオは『512』が優勢です
でもT/WレシオはトルクのデカさでアメリカンV8が上回ってます
で、「走るとどうなのよ!」って事で走ってみました(笑)
今回のコース『ローマ市街地コース』でのラップタイムは・・・1'21.965
かろうじて21秒台をマークしましたが『512』は 1'18.582 でした(= '艸')ププッ!
アメリカンV8はパワー全開でガンガン走るのが正解!PP450じゃ無理って事です!
ちなみに足回りのセッティングですが、『512』の方はある程度済ませた状態でしたが『チャレンジャー』はほぼノーマル状態だった事を付け加えておきます
残るはROUND2の方は【フェラーリ vs ランボルギーニ】なので
ROUND1でフェラーリを選択したので、ここはランボルギーニがいいかなぁ~
その中でも『ガヤルド LP 560-4 '08』が4WDだし車重も軽量(1200kg以下)なんでこれはアリかと思います
『ランボルギーニ ガヤルド LP560-4 '08』でも、
あえて普段使う事のない『エンツォ フェラーリ '02』やFR(*3)の『フェラーリ 599 '96』『フェラーリ カリフォルニア '08』などで参戦してみるのもいいかなぁ~となかなか決める事ができません(;´▽`A``
残り1週間
のんびり選んでる場合じゃないですね
早く決めて練習せねば!
では
ばいばい(⌒ー⌒)ノ~~~ 
(*1)パワー・ウェイト・レシオ 重量を出力で割った数値。 数値が小さいほど優れている
(*2)トルク・ウェイト・レシオ 重量をトルクで割った数値。(同上)
(*3)フロントエンジン・リアドライブ車。(前にエンジン搭載、後輪を駆動する)
祝!HONDA復活!!!
2015年からエンジン・サプライヤーとして復活します!
HONDA(本田技研工業株式会社)
・創業者:故本田宗一郎(1906.11.17-1991.8.5)
・1948年(昭和23年)9月24日設立
HONDAとFormula1との関わりですが、それは1964年まで遡る事になります
もともとHONDAはバイク製造を営んでましたが、1963年に初の四輪車 軽トラックT360/T500(*1)を発売
その翌年の1964年にFormula1に参戦!(第1期:1964-1968)
当初はエンジン・サプライヤーとして参戦予定が、急遽フルコンストラクターとして参戦する事になりました
参戦2年目の最終戦メキシコGPで初優勝を飾っています
1983年からエンジン・サプライヤーとして参戦(第2期:1983-1992)
当初はV6ターボエンジンをスピリットチームに供給、その後ウィリアムズやロータス、マクラーレン等にもエンジンを供給
1988年マクラーレン・ホンダは16戦中15勝の快挙を達成する
2000年にB・A・Rにエンジン供給と車体の共同開発で参戦
(第3期:2000-2008)
2006年にB・A・Rが撤退したので翌年からは『純HONDA』として参戦
ジョーダンやスーパーアグリにもエンジン供給
2009年にチーム代表のロス・ブラウンに全株式を売却し撤退する
ざっくりとした説明で失礼します m(_ _ )m
1988年から1992年のマクラーレンホンダの復活は現在低迷してるマクラーレンにとっては朗報ですね
当時はアラン・プロストやアイルトン・セナのドライビングも忘れてならない要素ですが『POWERED by HONDA』がもっとも重要な要素だったのは間違いないでしょう
マクラーレンはホンダパワーに「おんぶにだっこ状態」でシャシー開発を怠ってたとのウワサもチラホラありましたね
それにしても2014年からF1のレギュレーションの変更
エンジンが今までのV8 2.4LエンジンからV6 1.6Lエンジンになるとは・・・
ターボが付くけど・・・
それはまたの機会にして
今夜は『HONDA復活!』と言う事で一杯やりますかね(笑)
では
ばいばい(⌒ー⌒)ノ~~~ 
(*1)エンジンがDOHCだった為、のちに「スポーツトラック」と呼ばれました
今回の予選の結果を見て思う事は?
2戦連続ポールポジションのN・ロズベルグ、2番手にL・ハミルトン
レース結果はそれぞれ6位と12位で終わってしまいましたが
M・シューマッハが抜けてから『メルセデスAMG』は上向きです
あくまで私感ですが、
復帰すべきではなかったのでは?と思ってしまいすね
偉大な功績を残してるんですから1度目の引退のままで終わって欲しかったです
で、今回のレースですが地元優勝を飾った F・アロンソ!
2位キミ・ライコネン、3位 F・マッサ、4位に S・ベッテル

ドライバーズ・ランキングの1位と2位の順位は変わりませんが10P差から4P差にまで迫ってきました!
1位 S・ベッテル(レッドブル) 89P
2位 キミ・ライコネン(ロータス)85P
3位 F・アロンソ(フェラーリ) 72P
次戦のモナコGPは26日に決勝です!
現在のランキングトップ3はモナコ優勝経験者です
今回は誰が優勝するのか楽しみですね
モナコも気になりますが『インディ500』も26日に決勝です
現在ランキングトップの佐藤琢磨の走りも見逃せませんね
ちなみに『インディ500』は11日から開幕してます(*1)
プラクティス初日、佐藤琢磨は13位でした
では
ばいばい(⌒ー⌒)ノ~~~ 
(*1)『インディ500』は約2週間前には開幕し
練習走行や予選、パレードや観客向けのイベントなどが行われます
2戦連続ポールポジションのN・ロズベルグ、2番手にL・ハミルトン
レース結果はそれぞれ6位と12位で終わってしまいましたが
M・シューマッハが抜けてから『メルセデスAMG』は上向きです
あくまで私感ですが、
復帰すべきではなかったのでは?と思ってしまいすね
偉大な功績を残してるんですから1度目の引退のままで終わって欲しかったです
で、今回のレースですが地元優勝を飾った F・アロンソ!
2位キミ・ライコネン、3位 F・マッサ、4位に S・ベッテル

ドライバーズ・ランキングの1位と2位の順位は変わりませんが10P差から4P差にまで迫ってきました!
1位 S・ベッテル(レッドブル) 89P
2位 キミ・ライコネン(ロータス)85P
3位 F・アロンソ(フェラーリ) 72P
次戦のモナコGPは26日に決勝です!
現在のランキングトップ3はモナコ優勝経験者です
今回は誰が優勝するのか楽しみですね
モナコも気になりますが『インディ500』も26日に決勝です
現在ランキングトップの佐藤琢磨の走りも見逃せませんね
ちなみに『インディ500』は11日から開幕してます(*1)
プラクティス初日、佐藤琢磨は13位でした
では
ばいばい(⌒ー⌒)ノ~~~ 
(*1)『インディ500』は約2週間前には開幕し
練習走行や予選、パレードや観客向けのイベントなどが行われます
今週末のこのスペインGPからヨーロッパ・ラウンド突入!
カタロニア・サーキット
(Ciruit de Catalunya:シルクイート・デ・カタルーニャ)

全長 4.655km・コーナー数 16
キミ・ライコネンは2005年(マクラーレン)と2008年(フェラーリ)に優勝
2006年 F・アロンソ(ルノー)、2007年 F・マッサ(フェラーリ)、2009年 J・バトン(ブラウンGP)、2010年 M・ウェバー(レッドブル)、2011年 S・ベッテル(レッドブル)、2012年 P・マルドナド(ウィリアムズ)が優勝してます
ファステストラップ・2008年キミ・ライコネン(フェラーリ)が 1'21.670 を記録
ファステストラップ通算獲得回数は35回(M・シューマッハは76回)
1シーズンでのファステストラップ獲得回数はキミ・ライコネンが2005年と2008年、M・シューマッハは2004年に年間最高10回を記録してます
ファステストラップとは決勝レース中での最速ラップの事ですが、デビュー戦でしかも最年少(20歳258日)で記録したのが当時ウィリアムズコスワースに在籍していたN・ロズベルグ(現メルセデスAMG)です
(2006年バーレーンGP 1'32.408 を記録)
ちなみにキミ・ライコネンは22歳137日で初ファステストラップ(2002年開幕戦オーストラリアGP・マクラーレン在籍中 1'28.541 )を記録してます
(F・アロンソ21歳321日、S・ベッテル21歳353日、L・ハミルトン22歳91日にそれぞれファステストラップを記録してます)
日本人では中嶋悟が1989年オーストラリアGPで小林可夢偉が2012年中国GPでファステストラップを記録しています
注:上記のファステストラップの記録は2011年終了時です
2008年は『スーパーアグリF1チーム』のラストランでしたねぇ~(ρ゚∩゚) グスン
この時、佐藤琢磨は最後尾スタート、13位で完走しました(完走台数13台)
(チームメイトのアンソニー・デビッドソンはリタイア・・・)
ちょっと横道にそれてしまいました(;´▽`A``
横道ついでに(笑)先日行われた『MotoGPスペインGP(ヘレス・サーキット)』ではスペイン人ライダーが1-2-3フィニッシュを決めましたね
1位ダニ・ペドロサ、2位マルク・マルケス、3位ホルヘ・ロレンソ
以前からダニ・ペドロサを応援してるんですが、昨シーズンは最多優勝をしているにもかかわらずチャンピオンはホルヘ・ロレンソが獲得しました
今シーズンはルーキーのマルク・マルケスが要注目です!
MotoGPクラス初参戦でいきなり3位表彰台、2戦目で最年少PP&最年少優勝
現在ポイントランキング1位!
この事は後日ブログにアップするかもしれないので、この辺でF1に戻しますね
上記しましたがキミ・ライコネンはここで2勝してるし、昨シーズンは3位・・・
決して相性の悪いサーキットではないと思います
ただ、予選でなかなか上位に着けないのがネックですねぇ~
現在ランキング(ドライバー&コンストラクター)2位です
頑張って欲しいもんです
では
ばいばい(⌒ー⌒)ノ~~~ 
カタロニア・サーキット
(Ciruit de Catalunya:シルクイート・デ・カタルーニャ)

全長 4.655km・コーナー数 16
キミ・ライコネンは2005年(マクラーレン)と2008年(フェラーリ)に優勝
2006年 F・アロンソ(ルノー)、2007年 F・マッサ(フェラーリ)、2009年 J・バトン(ブラウンGP)、2010年 M・ウェバー(レッドブル)、2011年 S・ベッテル(レッドブル)、2012年 P・マルドナド(ウィリアムズ)が優勝してます
ファステストラップ・2008年キミ・ライコネン(フェラーリ)が 1'21.670 を記録
ファステストラップ通算獲得回数は35回(M・シューマッハは76回)
1シーズンでのファステストラップ獲得回数はキミ・ライコネンが2005年と2008年、M・シューマッハは2004年に年間最高10回を記録してます
ファステストラップとは決勝レース中での最速ラップの事ですが、デビュー戦でしかも最年少(20歳258日)で記録したのが当時ウィリアムズコスワースに在籍していたN・ロズベルグ(現メルセデスAMG)です
(2006年バーレーンGP 1'32.408 を記録)
ちなみにキミ・ライコネンは22歳137日で初ファステストラップ(2002年開幕戦オーストラリアGP・マクラーレン在籍中 1'28.541 )を記録してます
(F・アロンソ21歳321日、S・ベッテル21歳353日、L・ハミルトン22歳91日にそれぞれファステストラップを記録してます)
日本人では中嶋悟が1989年オーストラリアGPで小林可夢偉が2012年中国GPでファステストラップを記録しています
注:上記のファステストラップの記録は2011年終了時です
2008年は『スーパーアグリF1チーム』のラストランでしたねぇ~(ρ゚∩゚) グスン
この時、佐藤琢磨は最後尾スタート、13位で完走しました(完走台数13台)
(チームメイトのアンソニー・デビッドソンはリタイア・・・)
ちょっと横道にそれてしまいました(;´▽`A``
横道ついでに(笑)先日行われた『MotoGPスペインGP(ヘレス・サーキット)』ではスペイン人ライダーが1-2-3フィニッシュを決めましたね
1位ダニ・ペドロサ、2位マルク・マルケス、3位ホルヘ・ロレンソ
以前からダニ・ペドロサを応援してるんですが、昨シーズンは最多優勝をしているにもかかわらずチャンピオンはホルヘ・ロレンソが獲得しました
今シーズンはルーキーのマルク・マルケスが要注目です!
MotoGPクラス初参戦でいきなり3位表彰台、2戦目で最年少PP&最年少優勝
現在ポイントランキング1位!
この事は後日ブログにアップするかもしれないので、この辺でF1に戻しますね
上記しましたがキミ・ライコネンはここで2勝してるし、昨シーズンは3位・・・
決して相性の悪いサーキットではないと思います
ただ、予選でなかなか上位に着けないのがネックですねぇ~
現在ランキング(ドライバー&コンストラクター)2位です
頑張って欲しいもんです
では
ばいばい(⌒ー⌒)ノ~~~ 



