昼も夜もねぇ、外を見て六月のバラが雨に濡れてるの。すごくきれいでしょ。昼も夜もあなたを昼も夜も、太陽も月もあなたは私に愛しかたを教えてくれたわけじゃないいつもチョコレートがあるからおいでよってよんでくれるの名前をもう一回だけジャズは究極なのかな。結局、ノーシエスタのキメが分からなくて彼に連絡。叩いてる本人に聞くのはやっぱり違うね。差を感じるのと一緒に、あの人が波打ち際の泡みたいに青くて白くてキラキラしたものみたいに感じた。最高だったよ