昨晩は、敏腕、働く女性の会の催しで行われたウィスキーの会に参加させて頂く為、銀座に行ってきました。
サントリーのウィスキーアンバサダーの方からの説明を聞きながら、それぞれのウィスキーに合うお料理を頂く。
ウィスキーにはスモーク料理があう。
あまり写りが良くないが、実際はもっと艶っぽいおつまみ達。
右上はカキとムール貝の燻製。
手前牛肉ステーキウィスキーソース
左上べったら漬のようなお新香
シャンパングラスの中身はマッカラン12年を冷凍庫で冷やしソーダで割った物。
音楽はグーッとおさえたテナーサックスをピアノとウッドベースのジャズトリオで聴きたいな。
ウィスキーってこいう飲み方があるのね!?
と言ってとにかく飲む。
何杯飲んだか分らない・・・
なにが凄いかと・・・あんなに飲んでるのに皆顔色が変わらない。
強い。
片っ端から片付けていく。
空のグラスが並ぶ。
コメントだってなんだか妙に説得力がある。
女性の視点は面白い。
そしてなんか、かっこいい。
憧れてしまう。
理屈では解明できない感覚の点と点を結ぶのはやはり女性の得意とするところなのでは?
新しい発想、チャーム、ピックアップ、キャッチ、宣伝底力。
とにかくウィスキーの会は女性心をくすぐる要素がたっぷりだった。
私の家の冷凍庫にウィスキーが今日あたりから入るだろうな。
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