7/1 広島×ヤクルト
1-4で負け。
前の試合でバリントンが見事なピッチングをしてくれて、接戦をモノにできたのに…
上手く乗りきれないのが今のチームの力なのだろうか。
先発はエース・マエケン。
序盤に1点を与えてしまうが、それ以降は無得点に抑え、役割は果たせた。
前と違うのは打線が援護できなかったこと。
相手がエースの石川だったとはいえ、序盤、中盤と点をとるチャンスはあった。
結局、このチームはつないでナンボのチームなので、もっと泥臭い攻め方をしないと、どうしても点を重ねることができない。
梵が負傷で戦列を離れてしまったのは思っていた以上に痛いかもしれない。
あと、言わせてもらえば上野クンはしばらく敗戦処理降格にした方がいいのではないかと。
藤本に打たれたスリーランはあまりに痛すぎた。
延長も視野に入れての采配なのだろうが、緊迫した場面でこられると、どうしてもハラハラしてしまうのはオレだけなのだろうか。
この試合は痛さが目に付く試合だったように思う。
そして関係ないが、オレの歯も痛い…
多分・虫歯だ。そして仕事の都合上、来週まで歯医者に行けないタイミングの悪さ。
へこむわ~![]()
と、まあこんなトコで。
でわ。