◆ジャズ入門時、最初にはまったミュージシャン
最初に好きになった曲が
アート・ブレイキー & ザ・ジャズメッセンジャーズの
「モーニン」
過去の記事
だったのですが、そこでトランペットを吹いていたリー・モーガンが
最初にはまったジャズ・ミュージシャンです。
ちょい悪ふうな雰囲気の音色と見た目のかっこ良さに惹かれました・・・
なにしろこのジャケットですから・・・


で、彼が参加しているアルバムを取り揃えていったのですが、
当然各アルバムは彼ひとりでやっているわけではないので、
他に参加しているミュージシャンも気になってきます。
そして今度はそのミュージシャンも追及してみたくなる・・・
ジャズはこの
「芋ずる式聴き方」
が癖になるんですよ(*^▽^*)
リー・モーガンの次にはまったミュージシャンは次回・・・

アート・ブレイキー & ザ・ジャズメッセンジャーズの
「モーニン」
過去の記事
だったのですが、そこでトランペットを吹いていたリー・モーガンが
最初にはまったジャズ・ミュージシャンです。
ちょい悪ふうな雰囲気の音色と見た目のかっこ良さに惹かれました・・・
なにしろこのジャケットですから・・・
で、彼が参加しているアルバムを取り揃えていったのですが、
当然各アルバムは彼ひとりでやっているわけではないので、
他に参加しているミュージシャンも気になってきます。
そして今度はそのミュージシャンも追及してみたくなる・・・
ジャズはこの
「芋ずる式聴き方」
が癖になるんですよ(*^▽^*)
リー・モーガンの次にはまったミュージシャンは次回・・・
