鹿沼市役所近くの路地裏にひっそり佇むCAFE饗茶庵(カフェ キョウチャアン)。根古屋路地の街灯が目印。
 
 
イメージ 4
 
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
落ち着いた雰囲気の店内。
民家を手作りで改修、床、壁、天井、備品のテーブル、椅子など、
こだわり抜いた装飾。
懐かしくて、心地よい空間が、女性をはじめとする若者の心をキャッチするのかもしれません。
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
 
 
これが噂の、“ふわとろ”と形容される「オムカレー」。
一度食べてみたかった。
一口食べると言われている意味を実感しますね。
百聞は一口にしかず
卵がとろとろ、カレールーは、デミグラとルーが融合したような不思議な味わい。
人気の秘密がわかったような。
 
 
イメージ 2
 
 
毎月第一日曜に開催される路地裏市、
ネコヤド商店街も大注目イベント、
次回7月6日()のネコヤドはかなりスペシャルなイベントらしいよ。
 
 
日常の喧騒から離れ、
鹿沼城主の屋敷地で
まったりノスタルジックな気分に浸りながら。
ちいさな幸せが、みつかるかもしれないカフェ饗茶庵。
 
栃木県鹿沼市にしかないおススメスポットらしいです。
 
 


 
CAFE 饗茶庵」
鹿沼市上材木町1737
0289-60-1610
定休日:月曜   ※第3火曜
 
サッカー日本代表、初戦を飾れず。
「最も重要な一戦」と位置付けた初戦でコートジボワールに逆転負けしてしまいました。
 
98年フランス大会以降、黒星スタートを切った46チーム中、1次リーグを突破したのは4チーム。
とってもとっても厳しいデータです。
 
次はギリシャ戦、
気持ちを切り替えて、最高のパフォーマンスを表現してほしいです。
 
 
イメージ 1
 
 
奇蹟を信じて
頑張れニッポン!
 
温かい物が恋しい、極寒の2月。
ひさしぶりに知る人ぞ知る、知らない人は、まったく知らない
金毘羅(こんぴら)へ。
鹿沼街道から脇道へ入った、とても分かりにくい場所に佇む名店。
 
 
イメージ 1
 
 
 
県内産の玄そば、さぬきうどん、揚げたて天ぷら、新鮮刺身が自慢
とのことだが、
寒いときは、やっぱり鍋焼きうどんで決まり。
暖簾をくぐる前に決定。
玄関を入って左の小上がりに陣取る。
 
イメージ 2
 
 
 
このスープはさぬきうどんベースなのか
見事に澄んで、きれい。
優しくてコクがありすっきりした味わい。
うどんは、透き通るように白く、つるつる。
こしもあって、すとんっておさまりがいい食感。
 エビの天ぷらも好きですよ。
 
イメージ 3
 
 
イメージ 4
 
 
 
あっというまに食いつくし、
身体、あったまるー。。
 
 
 
イメージ 5
 
 
食後のコーヒーを味わいながらメニューを覗くと
セットが豊富ですね。
そこにソースかつ丼の文字。
これは、とってもとっても気になります。
大好物なんです。
次回のメニューが決定です。
 
 
 
 


 
栃木県鹿沼市上野町173
金比羅 (こんぴら)
0289-64-1400
 
 
 
鹿沼に初夏の訪れと鹿沼さつき祭りの開幕を告げる花火大会が、本日5月31日(土)午後7時から黒川河畔で開催されます。
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
会場:黒川河畔(朝日橋周辺)
お問合せ:0289-63-2188
花火大会実行委員会事務局(鹿沼市観光交流課内)
交 通:JR鹿沼駅から徒歩10分・東武新鹿沼駅から徒歩10分
駐車場が極めて少ないため、お車での来場はご遠慮ください。
 
○鹿沼市観光物産協会ホームページhttp://www.kanuma-kanko.jp/news_details.shtml?1401:0
 
 
足しげく通うようにあったパネッテリアヴィヴォ Panetteria Vivo
なんですが、いまだかつて
買い損ねためんたいフランスにお目にかかれない。
つれあいもしょんぼりしてます。
 
 
イメージ 1
 
しかしですね、人気の一品「ミニ食クリームパン」にありつけました。
こここれは、美味いかも
じゃなくて、モチモチ感がたっぷりで、美味しいです。
クリームも程よい甘みで、マイルド。
こういうの好きだな。
 
イメージ 2
 
 
あんバターフランスもあいかわらず、美味いっす。
やみつき№ワン。
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
デニッシュ系もしっとりです。
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
ピザも ビールにあうよ。
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
 
さてさて、それにしてもですよ。
好物のめんたいフランスは今日も無し。
なぜ、めんたいフランスにありつけないのか。
もっともっと早くいかなければ、
気合が足りてないということなのでしょう。
 
次こそ、ゲットしたいものです。
 
 
 


 
 
住所
栃木県宇都宮市戸祭元町12-7
TEL 0286241182
営業時間
7:00~18:00
定休日 日曜
URL
 
 
一時間かけて出掛けても食いたい麺族。
今市びしゃもんの焼きうどん。
ゴールデンウィークにどうしても食べたくなっちゃて、
安近短なグルメ巡り。
 
開店がたぶん11時なので、10時前に自宅を出発
開店20分前には店に到着。
まだ、誰も並んでない、一番乗りです。
ナラビニストの気分。
 
 
イメージ 1
 
 
玄関の前の椅子に腰をかけて開店を待ちます。
その後、ぞくぞくと平たいメンを目当てに来客。
名物の焼きうどんセット(焼きうどん、サラダ、珈琲)を注文し待ってる間に、十数人が行列をなす。
 
 
 
イメージ 2
 
 
店内に一番で通されるのは人生の初体験、
気持ちがいいものですね。
 
まずは、みずみずしいサラダから、
さっぱり系です。
 
イメージ 3
 
 
そして、真打ちが登場。
ビジュアルOK、香ばしいさで臭覚もOK。
お好みでショーユをどうぞ。
ジュージュー、心地いい音で聴覚もOK。
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
 
小さなウズラの卵が目玉です。
アツアツの平たいメンを一口頬張ると、最高の食感。
麺と野菜と肉の絶妙なコラボレーション。
口の中に広がる、なにごとにもかえがたいとびきりの幸せ。
なんだろ、この不思議な感覚。
平たいメンとショーユの相性もバツグン。
鉄板の熱で焦げた平たいメンがカリカリして、これも得した気分。
この平たいメン族は、懐が深くて、ファンタスティックな味覚。
しばしハッピーな貪り作業に集中。
ご馳走さんのあとに押し寄せる満足感と達成感。
www・・・
 
 
 
イメージ 5
 
 
〆は、淹れたて珈琲でじっと余韻を楽しむ。
何度食べても飽きない
やみつきになる味わいと幸福感。
 
平たい麺族、びしゃもんの焼きうどんは、一日にしてならず。
 
 
 


 
 
 
栃木県日光市平ケ崎1384
電話:0288-22-8755
定休日:水曜日、3火曜日 
 
 

和牛肥育50年以上の歴史あるファーム横尾がついに出店。
とちぎ和牛直営店。
 
 
イメージ 1
 
 
5月3・4・5日 10:00~15:00
オープニングイベント
牛串1本100円、おひとり様1回限り(数量限定)
 
お肉、その他惣菜もオープン価格で大御奉仕。
場所はファミリーマート粟野店の向かい。
 
 
イメージ 2
 
 
 
 2900 ニクニジュウマルの牛屋の肉屋「よこお」。
肉好きにはたまらない専門店ですね♪
 

 


 
 
栃木県鹿沼市久野809-10
0289-85-2900
営業時間 10001900
 
 
 
 
30年以上続く洋食店、レストラン藤屋。
老夫婦が切り盛りしているという話。
というのは、まだ入店したことがない。
毎度、店の前を車で通りすぎるのみ。
レトロ感満載のレストラン。
味わいのある文字で、ボルシチ、ハンバーグ、ランチ各種の黄色い張り紙。
 
 
イメージ 1
 
 
 
看板には「RESTAURANT FJIYA」。
FのあとにUがないんだ?
 
 
看板メニューは真心込めたボルシチらしいが、
いつか、チャレンジしてみたい№1洋食店だ。
 
 


 
鹿沼市下田町1-1020
0289-62-4873