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【WOODLUM / ウッドラム 】は日本から発信するウッドジュエリーブランド。
ブランド名は【HOODLUM=ギャング、不良少年】+【WOOD=木】から成る造語。

海外の多種多様なカルチャーを取り入れながら、
JAPANESE MATERIAL(国産の木材)
JAPANESE FACTORY(国内の工場)
JAPANESE WORKMAN(日本人の手)
により生み出される。

WOODLUMオリジナルのコレクションを展開し、様々なブランドとのコラボレートも発表予定。

日本のシーンの第一線で活躍するアーティストの自己表現ツールとして、
エクスクルーシブプロダクトの提供など、積極的にサポートしている。

一点一点ニス仕上げされたメイドインジャパンならではのクオリティを追求したプロダクト。
是非手に取って、身に付けて欲しい。


かなりツボです!

木なのにブリンブリンなとこがヤバイ!

そして使ってる奴らがヤバイ!

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SIMON

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TARO SOUL

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1kyu for N.C.B.B.

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DJ MASTERKEY

残念ながら写真のデザインは発売されて無いみたいですが個人的にSIMONと太郎のデザインの奴が欲しいですね。

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あー欲しい。。。



iPhoneからの投稿

昨日、車にこんなものを取り付けました。

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LED!

これは流れてる音楽に合わせて点滅してくれる良い奴です。

やっぱりLEDは青が綺麗ですね!

そして今日はハンドルのTOYOTAマークをデコレーションしました。

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シュタターン!

こんな感じでちょっとずつ手を加えて行こうと思います!


iPhoneからの投稿

私たち日本人が何気なく着ている服。

そのデザインのほとんどには英語が使われているわけですが、その言葉の意味を気にして着ている人なんてあまりいませんよね。

その服のデザインが良ければ着ちゃってるわけですが…

外人さんが、日本語の書いてある服を着てるとどうしてもその言葉の意味が目に入ってしまいますよね。

今日公開の「ハリーポッターと死の秘宝PART2」

その主人公であるラドクリフ君が着てるこのシャツ…

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「TOKYOな」って書いてあります。
きっとTOKYOなのでしょう…とても嬉しそうです。

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真っ赤な服を着ているこの少年。

書いてある漢字も真っ赤ですね…
きっと手に持っている袋の中にはボラギノー…何でもないです。

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この外人さんは洗濯が好きすぎて、Tシャツの選択を間違えてしまったのでしょう…洗濯だけにね。

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ちゃんと支払いましょう。

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なるほど…

ということで、何枚か写真を紹介したわけですが、暇な時に自分が持ってる英語デザインの服を翻訳してみるのも、良いかもしれませんね。

案外おもしろい言葉が書いてあるかもしれませんよ…

では、おやすみなさい…


iPhoneからの投稿