十二星座を英語でと言われてもふと気が付くと全然知らんもんです。

~ ダンナとニョーボのステキな会話 ~
ニョーボ:「さそり座はスコーピオンやろ」
ダンナ :「そんな感じやった気がする」
ニョーボ:「北極星は?」
ダンナ :「さぁ、ほれは知らんわ」
ニョーボ:「南十字星はサザンオールスターズやんなぁ」


確かにスターは星なんやけどねぇ。
moveのCMですが、竜巻に向かって走っているのからいつの間にか新しいものに変わってますね。

~ ダンナとニョーボのステキな会話 ~
ニョーボ:「あれって星座やんな」
ダンナ :「そやで」
ニョーボ:「ユニコーンやったっけ」


それは角がはえてるやつではないですか。
歯磨き粉が無くなってきたのですが、ニョーボには奥の手があります。

~ ダンナとニョーボのステキな会話 ~
ニョーボ:「歯磨き粉がほとんどないんやけど」
ダンナ :「買おてこんと」
ニョーボ:「献血してもろてきてな」


成分献血するといろいろもらえるんですよね。
プロフィールにもあるとおり私の裸眼は0.1をきっているため、眼鏡がないと社会生活できません。身近なところでは駅の券売機の上に書いてある運賃表も眼鏡なしではまったく見えません。

~ ダンナとニョーボのステキな会話 ~
ニョーボ:「レーシックって知ってる?」
ダンナ :「プログラム言語やろ」

覚えてるのといえばIF文と、IF文と…あれ、なんかきれいさっぱり忘れてしまってます。そうそう、FOR~NEXT文なんてのもあったなあ。
某スーパーの食料品で試食がないかウロウロしてたら、試食とは思えない大きなお菓子を発見。試食とは確信できなかったので、とりあえずその存在だけはニョーボに教え、別の惣菜売り場を物色してました。しばらくするとニョーボの呼ぶ声が・・・。

~ ダンナとニョーボのステキな会話 ~
ニョーボ:「ダンナ、ダンナァ…」
ダンナ :「なんや?」
ニョーボ:「あれ見本なんやて、固くなってたでしょって店員さんに言われた」


物自体は、本物なんですが、見本として中身が見えるように半分に切って展示してたみたいです。この程度のことにはめげずに、これからも試食アタックは間違いなく続きます。
なんか、こうも休みの間に平日がはさまるととてつもなくうっとうしいものですが、やっぱ行かないといけないので仕事行ってきましたとも。で、帰ってきたら、ニョーボと一緒にご飯食べて、一緒にお風呂行ってっていう日常を楽しんでるわけです。

~ ダンナとニョーボのステキな会話 ~
ダンナ :「これから暑くなってくんやな」
ニョーボ:「そーやな」
ダンナ :「半袖の服とか必要やな」
ニョーボ:「ニョーボも熊のような腕をなんとかせんとな」


なにも、自分でほんなこと言う事ないでしょ。てか、そこまで腕毛すごくないですから。
GW中、ニョーボの妹が来てたので、みんなで私の家に行くことに。午前の早めの時間から出発し、途中琵琶湖岸のどこかでお昼ご飯を食べようと、お弁当を作って出ました。道の駅草津をちょっと過ぎたあたりで良さげな場所を見つけたので、琵琶湖のそばでお弁当広げてみんなで食べたわけです。

~ ダンナとニョーボのステキな会話 ~
ダンナ :「夕方になるとな、水位があがってこの辺は全部琵琶湖になるんやで」
ニョーボ:「いま満ちてるんちゃう」
いもーと:「ここより上に水が来た線がないもん」


本気沈むと信じ込んでいたので、本当のことを教えておきました。てか、琵琶湖て海みたいに引力の影響受けるのか?
今年はカレンダー通りの休みのため3・3・2となんともやる気をなくさせるゴールデンウィークとなってますが、とりあえず家に帰ってみようかなって感じでどうゆうコースで帰るかニョーボと考えてたわけです。

~ ダンナとニョーボのステキな会話 ~
ダンナ :「いつもは国道307号使って信楽とか通ってくやん」
ニョーボ:「せやな」
ダンナ :「今回は湖岸道路通ってこか」

ニョーボ:「はぁ、コーガン通る?」

どこ走らすねん・・・。瀬田川東岸からそのまま琵琶湖東岸の北上を目論んだものの、その開催を全く知らなかった朝日レガッタの影響を受けガッチリ渋滞にはまり込んでしまったのでした。
先日、プロバイダの契約をIP電話付きのに変えて、050番の電話番号が我家にも付きました。

~ ダンナとニョーボのステキな会話 ~
ニョーボ:「でも、普通の電話でつながったかIP電話でつながったかどうやって判断するんや」
ダンナ :「IP電話でつながったら呼び出し音がなる前にポポポって音がするねん」
ニョーボ:「じゃあ携帯で050番にかけて聞いてみよっと」


それは確実にIP電話につながるやろ。
ABC放送で「ガラスの地球を救え」特番やってましたね。その目玉企画として、大きな飛行船飛ばしてまして、飛行船は地球の環境にとても優しいってことをアピールしてました。

~ ダンナとニョーボのステキな会話 ~
ダンナ :「太陽光パネルで発電してプロペラ回したら燃料積まんでも飛べるんやて」
ニョーボ:「飛行船てすごいな」
ダンナ :「でも、飛行船の撮影のためにヘリコプター飛ばしてるんやろ」


真のエコの為には、飛行船2機で撮影してほしいところですね。報道連絡波を聞きながらテレビ見てたので、番組の流れを先読みできて面白かったです。