図鑑でしか見たことがなかったのですが、うちの最寄の駅のひとつ隣の駅付近を散歩中にみつけました。
ワルナスビは、北米原産で、とげがあり、根が発達して繁殖力が強い草です。
そのために、雑草としてみれば、「ナスに似た花を咲かせ、始末に困る」ことから、この名がつきました。
NETで検索したら、ワルナスビの実は、小さなスイカのようでもあり、熟すとプチトマトのようでした。
ワルナスビは、北米原産で、とげがあり、根が発達して繁殖力が強い草です。
そのために、雑草としてみれば、「ナスに似た花を咲かせ、始末に困る」ことから、この名がつきました。
NETで検索したら、ワルナスビの実は、小さなスイカのようでもあり、熟すとプチトマトのようでした。
↓ちょっと痛んだ花ですが、黄色い雄蘂が目立っています。この先から花粉を放出するそうです。
私の持っている図鑑に『黄色いバナナのようなおしべ』と書かれていました。(爆

私の持っている図鑑に『黄色いバナナのようなおしべ』と書かれていました。(爆

<ワルナスビ ナス科 ナス属>
<ナス ナス科 ナス属>
<ナス ナス科 ナス属>