
昨日は午前中、京都の東山三条~四条河原町まで歩きました。
途中、あの帆布の鞄で有名な2軒のお店を覗いてみました。
途中、あの帆布の鞄で有名な2軒のお店を覗いてみました。
写真左は「一澤帆布」東大路通りの西側です。
写真右は「一澤信三郎帆布」こちら、東大路通りの東側。ほぼ向かい合ってます。ビルになってました。
元々の一澤帆布は、三男の信三郎さんが中心になってやっていたそうです。
お父さんの死後、一澤帆布は別の会社を退職した長男さんが相続し、引き継ぎました。
三男さんは新しく「一澤信三郎帆布」を立ち上げたのです。
写真右は「一澤信三郎帆布」こちら、東大路通りの東側。ほぼ向かい合ってます。ビルになってました。
元々の一澤帆布は、三男の信三郎さんが中心になってやっていたそうです。
お父さんの死後、一澤帆布は別の会社を退職した長男さんが相続し、引き継ぎました。
三男さんは新しく「一澤信三郎帆布」を立ち上げたのです。
私の見たところ、一澤信三郎帆布の方が流行っていましたね。
まだ分裂していなかった頃、店の前を通っても、別段気にもならなかったのですが。
この日初めてお店の中に入ってみました。
いろいろなデザインがあったのと、お値段にびっくりして帰ってきました。
でも、店を出て歩いていると、「布包」と書かれた紙袋を持った
観光客らしき人が結構いました。
まだ分裂していなかった頃、店の前を通っても、別段気にもならなかったのですが。
この日初めてお店の中に入ってみました。
いろいろなデザインがあったのと、お値段にびっくりして帰ってきました。
でも、店を出て歩いていると、「布包」と書かれた紙袋を持った
観光客らしき人が結構いました。
この鞄、京都のお土産として、定着しているのでしょうか?