
家にあるみかんの木に、春に誕生したアゲハチョウが産卵しに来ました。
このみかんの木は、息子が生まれた年に、夏みかんの種から芽が出たものです。
毎年、剪定されて、丈は7、80cmほどしかありません。
でも、たくさんのアゲハチョウの幼虫で賑わっています。
このみかんの木は、息子が生まれた年に、夏みかんの種から芽が出たものです。
毎年、剪定されて、丈は7、80cmほどしかありません。
でも、たくさんのアゲハチョウの幼虫で賑わっています。

一枚目が、産みたて。
①~②とだんだん黒くなって、
③~⑤のような2mmほどの幼虫が生まれます。
⑥~⑦幼虫は毛がだんだん目立たなくなり、鳥の糞のような模様になります。
⑧~⑨脱皮して、緑になります。この後、さらに脱皮して、蛹になります。
アゲハチョウ、産卵には来ているようですが、まだ一度も写真に収めたことはありません。(^^;ゞ
<アゲハチョウ アゲハチョウ科>