こんばんは。



今日は、私の情けない韓国語習得失敗談(笑)。

もうそれこそ20年以上も私なりに細々と頑張ってきたんです。



はい、そうなんです。 韓流ブームが起きる前の時代から(;^_^A



韓国語の響きが大好きで、英語で会話をしていた韓国人の

友達とも、日本語で会話をしていた韓国人の友達とも


韓国語で話してみたくて。。。



みんなを驚かせたくて。。。




何もわからないところから、少しずつ始めました。

NHK「韓国語講座」にも随分お世話になりました(笑)。

ボランティアの韓国語勉強会にも3年通いました。

放送大学在学中も韓国語履修ました。 A でした!



だけど。



今の所、私の韓国語会話能力は  0  に限りなく近く A=´、`=)ゞ



私が日本語を教えている韓国人の生徒さんと、

韓国語を話そうと思えば、そんなチャンスはいくらでもありました。


だけど、私の幼い韓国語に我慢強く付き合ってくれる人となると、

それはなかなか難しぃ~~~い!



母国語話者の会話速度は   速い   超特急です。。 ハイ。


そして 難しい 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


勿論、 言葉を教えている立場から、それはごく当たり前の現象と

理解しています。




だからなんです。 (゚Ω゚;)


会話の練習台になるには、



「我慢強く聴ける」

「話し手のレベルを見極められる」


そんな能力が必要なのかもしれないなぁ。。

と思い始めたのは。。。







どんどん積極的に行けちゃう人も沢山いるでしょう。


でも、私のように臆病でどんどん行けない人だって、


少なくないと思うわけです。



臆病だって、  韓国語   好き!


私が韓国語話せたら、 


笑顔になる人、 喜んでくれる人、  沢山いるのになぁ。。!




今日はそんなお話でした。


p.s まだ全然あきらめてないけど♡