毛は薄く ピンク色のアソコを

 俺の口に激しくこすり 

 いやらしい顔で感じる彼女!

 俺の顔はびしょびしょになり

 それから舌でいやらしく舐めると

 彼女が『ダメ~』って言い

 腰を少し浮かせて大量の液を

 俺の顔に!!

 流石に俺もびっくりしたが

 ちょっと嬉しかった!

 それから彼女のベッドに移動し

 びしょびしょになった俺の洋服を脱ぎ

 俺も全裸に!

 もうこうなると止まらない!

 すると彼女が携帯を触り何かしている!

 メールしたのか一分くらい中断!

 俺のアソコも小さくなり

 あ~あって思ってたら

 俺の顔におっぱいをつけてきて

 更に小さくなったアソコを

 また大胆に奥までパク!

 もちろんすぐ大きくなる!

 しばらくお互い触ったり舐めたりして

 俺が入れようとすると……

 まさかの拒否!

 『まだ ダメ!』

 イライラしたがしょうがないので

 好きなおっぱいをまた触り

 舐められたりすると

 ピンポーン!

 誰か来た!

 こんな時にと思ったがそのまま

 続けようとすると 彼女は立ち上がり

 『は~い』と返事した!

 俺は嘘やろう!出るつもり?と思ったら

 『ちょっと待ってて』

 やっぱり出るんだ!

 もしかして男!?

 不安でしょうがなく布団の中に隠れた!

 すると彼女は裸のまま玄関のドアを開けた!

 まじか! びっくりすることばかりで

 心臓に悪い! しかし更にそれから

 有り得ない事が……!!!