ハウストレーニングの重要性について
仔犬のラック牛あたまが来て、改めて思います。
 
我が家は
車に乗る時はもちろん、競技会走る人の待機や自宅でも留守番や来客時にはハウスです。

 

エアコン効果ばっちりのお友達の車にハウスごとお邪魔したり
 
出陳前はハウスで落ち着かせます。
 
 
ジャスパー牛はお出かけ大好きラブラブなので、車のハウスはうひょうひょルンルンと腰からシッポブンブンでドアが開くのを待ちますぼけー
自宅でも留守番がわかると、うながされつつもハウスに入ります。

 

車のハウス。正座して笑顔ってのが笑えるウシシ

 

 

 

 

なので、弟分のラックももちろんハウストレーニング牛あたま

 

 

ですが・・・

ハウスに入れられた感満載で断末魔おばけの叫びをあげます。

ブリーダーさんの愛をいっぱい受けて育ったことがホント、よくわかるほっこり

 

あああああああ・・・笑い泣き

うるさい、  近所迷惑、 かわいそうぐすん

という気持ちになります。飼い主、気持ちがなえてしょんぼりしまいます。

 

でもねおいで

ここは飼い主として心を鬼節分にしなければならないのです。

 

ハウストレーニングは今後生活をしていく上で必要不可欠だと思うのです。

 

もし、今の新型コロナウィルスや、自然災害などで避難しなければならなくなった時

ハウスの中は安心な場所チューリップ

にしてあげることが飼い主の努めだと思うのです。

人間もStay home家な時があるくらいなんだから

 

だからね、ラック牛あたま

私もつらいのだよ・・・

お互いのために、頑張りましょう。

 

 

 

で、私のトレーナーさんの記事を読み返して

ハウス=安全・安心そして楽しい・嬉しい場所にするべく

かんばりますグー