趣向は人それぞれ。
嫌悪感を持たれる方もいらっしゃるでしょう。そもそも万人と上手くやっていくなんて所詮無理な話。
共感していただける極少数の方々と楽しくお付き合い出来ればそれでよし。むしろ、そうありたい。
それが大前提。
それを踏まえて。
小学生の時、母親に叱られ素っ裸にされて、家の外に出されたことがありました。叱られた原因は全く覚えていませんが、外に放り出された恥ずかしさより妙に興奮したのを覚えています。その後一人で留守番していたある日、自ら全裸になって外に出てみました。🍌が異常に勃ち、先からなにやら液体が出てきました。その時も息が荒くなるくらい興奮して。その時の経験が自分の中の潜在意識として蓄積されたのかもしれません。
それ以降は特に何事もなく、むしろ奥手。淡々と日々を過ごしてきましたが、そんな潜在意識が目覚めたのが婚外を始めて何人か目の奥様とお付き合いした時。
その奥様が、セックスして絶頂を迎えて放出しようとした時、
「待って‼️飲ませて‼️‼️」
と🍌を頬張ると、一滴残さず飲み干しました。
そして満足そうに微笑んで。
その時に自分の中で何かが弾けた感覚を覚えました。
そして今の彼女と巡り合い、変 態 具合はさらにエスカレート。
何もなく平凡に一生を終える。
何かを経験して一生を終える。
選択肢は人それぞれ。
その人が選んだ道、その全てが正解でしょうし、それを他人からとやかく言われる筋合いはありません。
僕が選んだ道がたまたまこうなっただけ。それに彼女が賛同してくれただけ。
ただ、その道が平凡に生きていたら絶対に知り得なかったことばかり。
こんな性癖で良かった。
変 態 で良かった。
つくづくそう感じます。



