彼女との逢瀬。
待ち合わせの駅のホーム。
ここは鉄道ヲタクには知られた撮影スポット。
アタスも鉄道ヲタクの端くれ。
故に、撮影に勤しもうと少し早く家を出ました。
特に何を狙うでもなく。来た列車をただただ撮影するだけ。
目的の駅の数駅手前の駅。高校生とおぼしき青年が数名、カメラを首からぶら下げてスタンバイしているではありませんか‼️‼️(君タチ学校ハドシタ🤨🤨)
『やべーな。人キライなんだよな(熟女は除く🙄🙄🙄)誰かいたら撮影は止めよう』
と、思いつつ目的の駅に到着。
誰もいない。
あーよかった😊😊😊
次々やって来る列車を撮影し続けていたら、何やら気配が・・・
ちょっと横目で周囲を窺うと、ぬわんと😦😦😦
いつの間にやら数人のヲタクが😑😑😑
アラー😩😩
するとその後にやって来たおっさん、
「おはよーございます‼️‼️‼️横、いいですかぁ」
ハイハイ
「どうぞどうぞ😭😭」
これで済んだからいいようなもの、人によっては話し掛けて来ると、聞きたくもない自慢話が始まる🤨🤨🤨🤨
こっちの話には聞く耳持たず😵💫😵💫😵💫ひたすら自分の話ばかり🙉🙉🙉🙉
それからというもの、続々とヲタクが集結してきます😱😱😱😱
中には知り合い同士のようで、
「今日はこの後どうします❓」
「○○行って撮って、××行って撮って帰ります」
アタスこの後セックス~🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
どーでもいいのですが・・・・・・
こんなに人が集まるということは、レアな列車が来ることは間違いありません。
が、
何が来るのかなあんにも知らない🥴🥴🥴🥴
いちいち調べたりもしないので😝😝😝😝
一番最初にここへ来て陣取っているくせに、今さら周囲の人に聞けない・・・
「何か来るんですかあ🤪🤪🤪🤪」
仁王立ちの僕の前に跪く彼女。
ジーンズのジッパーを下ろし、もどかしそうに熱り立つ巨竿を取り出すと、おもむろに舐り始める。
巨竿の側面を丁寧に。
右から、左から、
あんなに急いで取り出したのに、ゆっくりと舌を這わせる。
時折上目遣いに目を合わせ、こちらの表情を窺う。
そしてまた、舌を這わせる事に勤しむ。
やがて、自らのコートを脱ぎ捨てる。それだけでもう生まれたままの姿に。
時間を掛けて側面を舌で愛撫したあとは、いよいよ先端から口内へ迎え入れる。
咥えるというよりは、挿れるといった方が的を得た表現。
唾液を大量に含み、下品な音を響かせて、頭を前後させる。その一連の振る舞いが一層自らの行為を助長する。
着衣を纏わず、下半身だけ露わになった姿の男を貪る。
こちらには、一切の行為をさせない。
ただ立ち尽くし、彼女の奉仕に身を委ねるのみ。
温かく淫靡な口内に出し入れされる巨竿。
時に水を口に含み、冷えた口内に迎え入れられて。
その温度差に、さらに鬱勃する巨竿。
ようやくこちらの着衣も脱がされる。
そして・・・・
