全裸で自慰行為をして。
白濁液を放つまでの一部始終を撮影。
それを彼女に送信。
動画を観た彼女からのひとこと。
あっ、出した😑😑
そっけないのね😣
ってゆーか、61歳目前にして何やってんだか🙄🙄
全裸で自慰行為をして。
白濁液を放つまでの一部始終を撮影。
それを彼女に送信。
動画を観た彼女からのひとこと。
あっ、出した😑😑
そっけないのね😣
ってゆーか、61歳目前にして何やってんだか🙄🙄
今の彼女に辿り着くまでに、数多の女性と出会い。
今の彼女と出会ってから、数多のプレイを経験し。
婚外の最後の最後に他の人からすれば、垂涎のプレイの数々。
それはもう、年齢的にも婚外の集大成としか考えられず。
プレイだけを考えたら、誰でも出来るのかも知れませんが、そこに宿る"心"。
彼女との強靭な心と心の繋がりは、並大抵のものではありません。
だからプレイも濃密な時間となる。
恐らく、ただのプレイはその場だけの楽しみ。その場だけの満足。
そんなプレイとは"余韻"が違うような気がします。
残された時間にあとどれだけその"余韻"に浸れるか。
彼女の揺るぎない気持ちに寄り添って。
確固たる道を進むだけ。
行く先は明確。
ここはバーチャル。
別にリアルなんて考えなくていい。
記事を深堀することもなく、コメントしたくなった時に、思ったことを伝えればいい。
ただそれだけ
なんです・・・・が
そうじゃない
彼女と僕に関わる方々は、本当に親身に接してくれる。
だからこちらも誠心誠意応える。応えたくなる。
その延長線上にリアルがある。
リアルの我々を知るみなさん。当然相互に素性は存じている。
ブログはきっかけに過ぎない。
もちろん、バーチャルの世界だけのお付き合いならそれでいい。それが自然。なにも、労力使って会う必要なんてない。
でもね・・
そうじゃない
リアルを求めたくなるのは、三次元で接したくなるから。そう思わせる何か。例えるならブログの文章から伝わるオーラ。それを感じられたら、その先にリアルがある。
二次元の枠から飛び出したくなる。
文字だけじゃない関係がどれだけ素晴らしいか。身をもって経験しているから言える。
その素晴らしさは何もにも代えがたい。
還暦を期に年賀状出すのをやめました。
毎年自分の撮った写真を使って多少凝った年賀状を出していました。それが意外と好評で、”毎年楽しみにしています”などとありがたいお言葉を頂戴することもありました。
でも、ハガキ代も高騰していますし、制作するのもだんだん煩わしくなってきまして。
それにほぼほぼ年賀状だけのやり取りの方ばかり。どこかで区切りをつけたいとも思っていました。
それには還暦というタイミングがちょうど良いかなあと。
『今年は年賀状来ないでくれ』
企業から数枚来ましたが、見事にそれだけ。
とてもスッキリしました。
思い切って年賀状仕舞いしてよかった。