気まぐれ英語自習室 新宿・銀座で英会話 ~リンガフォンスタッフの部屋~ -2ページ目

気まぐれ英語自習室 新宿・銀座で英会話 ~リンガフォンスタッフの部屋~

東京新宿・銀座のリンガフォン英会話スクールのスタッフが英語学習法、おすすめ教材、便利なフレーズ、時事英語などをお伝えします!

先月スタートのIさんはマーケティング会社に勤めていらっしゃいますビル


お菓子や飲料の味を調べて戦略をたてているのだそう。




Iさんのお客様には日本展開する上で日本製品の味を知りたいという


海外の企業が多くいらっしゃるとのこと。


そういうときは通訳さんがついたり、相手が日本語を理解できる方だったりするそうですが


ほとんどは英語で会話が進んでしまうそうです叫び




Iさんが英会話の勉強を始めようと思ったきっかけがそれ!


Iさん「ツライですよ~自分だけ会話を理解できないのは。蚊帳の外なんですから・・・・」




通訳が入るといっても全部を訳してくれるわけではないので


ちょっとした会話で自分以外の全員が楽しんでいることがけっこうあるのだそうです。




そこで通訳さんに頼るのではなく、自分も頑張らなきゃとスクールをスタートされました!



今日はアメリカ人講師が教えてくれたイギリス英語アメリカ英語についてご紹介しますメモ


トイレ

アメリカではbathroomなどといわれるトイレですが、

イギリスではトイレのことをスラング的にlooと言うそうです!

有名な違いらしいですが、でも私は知らなかったー!!!

カナダではよくwashroomという言葉を使ってました。


タバコ

アメリカ人講師がイギリスにしばらく赴任した際にバーで

fag持ってるかと聞かれてとっても怒ってしまったそう。

アメリカではゲイという意味合いがあり、侮辱的な言葉として使われることもあるこの単語、

イギリスではスラングでタバコの意味があるそう。

他の講師にも聞いてみたところ、この話も結構よくある話だとか。


ジーンズ

これまたよくある話。

イギリスではpants下着

アメリカではpantsズボン(ズボンってまだ言います?笑)


同じ英語でもところ変われば全く違うものになりえるんですねーひらめき電球

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Mさんは専門学校で会計士になる勉強をしています。

今年の3月に大学を卒業され、商学部だったのでその延長として今、勉強しているそうです。


専門学校との両立が難しいと思った時期もあったそうですが

学校は週2行かない日があるのでそこを使ってスクールに来校するようにされています。


そんなMさんの目標は会計士として世界で通用するレベル

会計士はどこででも働ける仕事なので英会話を身につけて将来は日本だけでなく

海外でも活躍したいと思っていますアップ


そこでMさんはTOEICの勉強にも取り組んでいます。

TOEICの問題ではビジネス文書や英語の広告など普段、見慣れないものが多いそうですが

少しずつ慣れていき将来のお仕事に活かせるといいですね


Mさんのように就職のために英語力をアップさせるなら

リンガフォンのプライベートレッスンでどうですか?