(Posi+Ac)tive+girl 〜ポジアクティブ ガール〜

(Posi+Ac)tive+girl 〜ポジアクティブ ガール〜

ドン引きされるほどのポジティブ思考と夏休みの少年のようなアクティブさを自負するポジアクティブガール、malico。
有り余る元気を、みなさまにシェアハピ♡

Amebaでブログを始めよう!

こんにちは♪

ポジアクティブガール malicoです晴れ

 

 

先日、婚活にまつわる興味深い記事を発見しました!

今日は皆様にもその記事と、女性目線から見た個人的見解をシェアします!

男性の皆様は参考程度にご覧くださいませショボーン

 

参照記事:婚活女性の6割が"最低700万"という理由 そう言わざるを得ない社会になった

 

 

少子高齢化が進む日本…問題根本はどこに?

 

少子高齢化、人口減少が叫ばれる今日の日本。

残念ながら、どんどん問題の規模が大きくなるばかりで解決の兆しはなかなか見えません…

 

かく言う私も、20代後半に差し掛かり結婚適齢期となりました結婚指輪おひなさま

 

…が!物心ついた時から今現在まで、結婚願望がほとんどなく…

むしろ、自分自身のやりたいことや、目標ばかりが大きくなっていくばかりなのですアップ

 

 

とは言ってもみても、女の子に生まれたからには、そりゃいつかは白馬の王子様とのハッピーエンドに心躍らせる日を夢みたりチュードキドキ

 

 

、、、、は、して、ないんですね、残念ながら、今は。

このままいくと、おそらく独身貴族街道まっしぐらかと…自転車

 

 

もちろん、いい殿方に巡り会えたら…という微かな希望は持ち合わせております!!

しかしながら、世知辛いこのご時世。

 

現実的に考えてみても、王子様のような容姿端麗でお金持ちな男性と出会って結婚できる確率なんぞ、宝くじで100万円を当てるよりも低いに違いありません。。。爆弾

(ちなみに私にとっての王子様は紛れもなくNissyですキスマーク…はい、無理ですよね。笑  調子に乗りました。すみませんえーん

 

 

そんな自分の未来を予言してか、案じてか。

私自身、2年ほど前から副業としてビジネスを始め、脱サラをした今も試行錯誤しながら自力で稼げるように日々邁進しています。

学生の時から、男性に頼らずとも、精神的・経済的いずれにおいても自立して生きていける、強くてカッコいい女性になることが理想でしたひらめき電球

現実はまだまだ男性女性問わず、周りの方々に助けていただいてばかりですが^^;

(皆様、いつも大変お世話になっておりますお願い

 

 

 

さて、少子高齢化問題に話を戻しまして。

 

この問題を個人レベルで解決していける方法のひとつに、「結婚をして、子供を生んで、家庭を築く」ということが挙げられると思いますひらめき電球

(もちろん、今の時代はパートナーとの生き方も多様化していますので、これに限りませんが、今回は一例として取り上げます。)

 

 

 

では、その解決へ向けた大きな糸口となる「結婚」

 

婚活に励んでいらっしゃる方々も多くいらっしゃるかと思いますが、そんな方々に質問です!

 

「結婚相手に求める、譲れない条件はなんですか?」

 

 

愛より、目の保養より、必要なのは「収入だー!!」

 

容姿や性格、好みの相性、収入など、個人によってさまざまなご意見があるかと思います。

 

実際に参照記事内に掲載されている朝日新聞のアンケートによると、

実に7割もの女性が「収入の多さ」を挙げています。

 

 

ひと昔前の日本は終身雇用が当たり前でした。

正社員であれば、それなりの稼ぎも期待でき、収入面での心配はさほどなかったはずです。

 

しかし時代は変わり令和となった今や、大手企業であれ諸共、リストラや倒産の可能性はいつでも誰でも十分にあるのが現状…汗

正社員であっても、手取りは微々たる額で自分一人生きていくのがやっと、なんてことも…

 

「一生安泰」なんて、もはやあり得ません叫び

 

特に若い男性の経済格差が浮き彫りとなっている不安定な雇用状況の現代において、

少しでも収入の多い男性と結婚して経済的な安心を得ておきたいと願うのは、至極当たり前の結果であるかとひらめき電球

 

女性が男性に収入の多さを求めるのは世の常かと思いますが、

昨今の経済状況がよろしくない日本で、その傾向が如実に現れたアンケートですよね!

 

 

年収いくらを求める!?

 

では、収入の多さと言っても、一体いくらを指しているのか?

 

同じく朝日新聞のアンケートによると、こちらは比較的、現実的な数字ではあるのもの

年収400万円以上を求める方が約4割。

 

一方で、女性ファッション誌「JJ」による読者アンケートでは、年収700万円以上を求める女性が約6割であると、衝撃の結果が公表されました!!

 

Oopsゲロー!!

20〜30代の男性にとっては、これはなかなかの難易度…

女性側にしてみても、選択肢がかなり狭まってしまいます、、、

 

ただでさえ、婚活市場はターゲットが限られた戦場ドンッ

女性としても1日でも若くて体力のあるうちに本丸攻略をしておきたいはずです!!

 

 

理想の相手を追い求めるより、自分自身を変えよ

 

ということで!!

そんな婚活女性の皆様が少しでも早く理想の旦那様をGETできるように提案ですっひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

 

 

もちろん、結婚とは相手あってこそ。

自分一人だけでどうにかなるものではありません。

しかしだからこそ、運命の出会いを果たす前に自分一人でクリアできる部分は解決しておけば、結婚への道のりも少し容易にすることができると思いませんか?

 

それが「相手に期待しない」ということ。

つまり、自分自身が結婚相手に求める年収を稼げるようになっておく

 

少なくとも、結婚をする上で足かせとなっている収入問題。

これを気にしなくてもよくなったら、仮に相手の収入が少なくても、そこまで大きな障害とならずに純粋に好きな人と結婚することもしやすくなるはずですラブラブ

 

 

だって、やっぱり女の子なら収入面の安心だけじゃなくて、せっかく出会えた愛する人と結ばれたいって思うはずドキドキ

それをお金に邪魔されるなんて…あまりに非情すぎる、、、えーん

 

 

結論、自分で稼いだ方がよっぽど早い!!

 

玉の輿婚を狙って、婚活に精を出す。

有言不実行の方が多い中で、実際にその目的に向かって、出会いを増やしたり行動をしていらっしゃる方のバイタリティは本当に素晴らしいと思います!!

 

ただ、結論から申し上げると、自分自身が実際に多く稼げるようになってしまった方が、高収入の男性と出会える確率やチャンスも非常に増えます!!

 

というのも、これは私自身の実体験からです。

 

今現在、私自身も目的は違えど多くの収入を得るために、ビジネスを学び、実践をしています。

 

自分の目標とするところへはまだまだ長い道のりが続くかと思いますが、以前の会社員として生きていた頃には出会えなかったようなバリバリのビジネスマンの方や経営者の方、起業家の方などとも多く知り合う機会をいただきました。

 

当時の職場と家の往復だけをしていた頃から比べると、周りでお付き合いのある方々や環境がガラリと変わりました!!

 

魅力的な男性との出会いも非常に多いですラブハート

また、ビジネスをする上で欠かせない人間心理の勉強もしていくと、自ずと異性の心理も昔より理解が深まりました!!

思わぬ産物です笑

 


ちなみに、一般的に収入レベルが同じくらいの人同士が集まる傾向があるとされています。

確かに、職場の同僚と過ごす時間が長い方は、収入もだいたい同じくらいですよね!

 

というわけで、自分自身が稼げるようになると、付き合う人のレベルも高くなり、収入の高い人が集まります!!

結果的に、高収入の男性との出会いも増えます!!

 

 

これからは個人個人が自力で稼ぐ時代

 

本業だけで今の何倍も稼ぐようになるというのは、なかなか厳しい話かと思います。

しかし、今はインターネットで隙間時間を使って手軽にできる副業なども多くあります。

 

もちろん最初は微々たる額かもしれませんが、継続的に正しく学び実践すれば、月収100万円なども決して夢ではありません。

 

お金で全てを買うことはできませんが、お金によって得られる幸せもたくさんありますキラキラ

たとえば、毎週のようにエステやサロンに通って、女性としての美しさを保つ手伝いをしてくれるのもお金があってこそです!

 

 

理想の王子様をGETするには、まずは稼げる女性になってしまうのが長い目で見ればよっぽど近道です流れ星