エゴグラム

 

ひとりの人のなかに、

親の部分(厳しい、世話好き)

子どもの部分(自由、従順)

大人の部分(客観的)があって

 

それぞれをどれぐらいのバランスで使っているか意識気づき

 

どの部分にも長所と短所があって、

どれが良いというのではなく、

置かれている環境、役割、ポジションによって色々…

 

いつ、誰に(自分自身も含めて)、どんな状況で

どの部分(親・子ども・大人)を使って接しているか・・・

 

少し観察 サーチニコニコ

 

同じ状況でも交流のパターン(自分×他人、自分×自分)がいっぱいあって、

影響(結果)も様々…

 

何かと問題解決のヒントが

見つかったりも…にっこり クローバー

 

 

京風メロンパン💛