お久しぶりです。今年の夏も体型を維持し、
夏を満喫したJasmineです!
今回の夏休みに常夏のアメリカ西海岸へ旅行に行ってました。
毎日が夢のような時間でした。
朝起きて、カーテンを開けると雲ひとつない真っ青な空を見ながら深呼吸。
顔を洗い、テレビを見ながら搾りたてのオレンジジュースを飲み、
今日はどこへ行こうかとガイドブックを開き目的地探し。
目的地が決まると今日着ていく服を鏡の前で選び、
お気に入りの花柄のワンピースに腕を通し少し化粧をする。
いつでも海へ行けるように服の下はビキニを着て、
少し大きめのカゴバックにバスタオルも常備。
ワクワクしながら街へ繰り出し、ランチはステーキを食べて昼からビールも飲む。
街散策をした後はビーチへ行きビキニになり海水浴。
泳ぎ疲れたら真っ白な砂浜でお昼寝。街や海ではたくさんの人に声をかけられました。
「これから一緒に飲まない?」
「バナナボートに乗せてあげようか?」
「この後食事にどう?」
「ビキニがよく似合ってるね!」
デブだった頃には考えられないほどたくさん声をかけられました。
デブの頃は毎年薄着になる夏が来るのが怖くてたまりませんでした。
今では四季の中で一番好きな季節になりました。
今回は私が3ヶ月で15kgy痩せた最も効果的だった方法をご紹介します。
それは、とっても簡単でお金がかかるどころかむしろ節約に繋がり、痩せれる一石二鳥の方法です。
そして、健康で美肌効果も抜群の方法です。
この方法は本でも出版されていたり、
芸能人や歴史上とても有名な人も実施していた健康法なのです。
太っていた頃の私のように悩んでるあなたも必ず痩せて
自分の理想のライフスタイルを手に入れれます。
サイズを気にして着たい服が着れず、夏は露出を避け体型が隠れる服を選び、人目を気にして生きてきた人生にさよならし、着たい服を着る人生を手に入れましょう。
痩せる、節約、健康、美肌になり、人生を変えてくれるその方法とは…
1日2食。
たったこれだけです。
健康にいいのは1日3食でしょ?
と疑問に思うかもしれませんが、
実は1日2食の方が健康的なのです。
私たちは子供の頃から1日3食が健康にいいと育てられてきました。
しかし、それは成長期の頃の話であって、
成人してから1日3食はカロリー摂取し過ぎている可能性の方が高いです。
現代人は特にカロリーオーバーし、肥満が多いです。
欲しいものがすぐ手に入り、間食が増え、欧米化してきた食事。
ポテトチップス、ピザ、ハンバーグ、パスタ、チキン、高カロリーのパンなど、
明らかにカロリーが高い食事を3食取り、間食していればすぐにカロリーオーバー。
ぶくぶく太り、たっぷり脂肪が全身についていきます。
3食和食でバランス良い食事だったら別ですが、
バランス良い食事ができていればそもそも太らないです。
太っている=過剰なカロリー摂取
私の場合は、太っていた頃は
朝 食パンたっぷりのマヨネーズやハム、チーズ、チョコレート
昼 揚げ物弁当中心《からあげやかつ丼など》
間食 チョコレート、ポテトチップスなど
夜 洋食中心《ハンバーグやパスタ、ピザなど》、ワインやピールなどのお酒
明らかに太るメニューです。今考えると恐ろしいです。
1日2食にしてからは
朝 コーヒー か 生姜紅茶
昼 好きなもの《揚げ物やお肉やパスタ》
夜 ビール、おつまみ、和食中心
など、基本的にお昼は好きなものをがっつり食べ、
夜はどうしても飲みたいので炭水化物は我慢していました。
夜ご飯を食べてから昼ご飯までは飲み物だけで食事はしません。
空腹状態が16時間あることにより、
胃がリセットされます。
胃に常に何か入ってる状態だと胃は消化するために
24時間働き続けることになります。
できるだけ胃を休める時間を作ってあげることによって、
胃また活発に働けるようになります。
人間と一緒です。
そして、美肌効果。
フランスのド ヴリーズ博士は
「皮膚が若返り、シミ、そばかす、シワが減る」とも言っています。
具体的には以下のような若返り現象が起こるとまで言われています。
聴力の回復
視力の回復
味覚、嗅覚がするどくなる
活力の回復
精神力の回復
体重減少
消化力の促進
顔の小ジワの消失
血圧の低下
心臓・循環機能の促進
前立腺肥大の解消
性的機能の若返り
こんなにたくさんのメリットがあります。
単純な話、1食減れば食費も浮いて節約になります。
当時ダイエットの知識がなかった私はこの方法を聞いた時は目からウロコでした。
ぜひ、あなたも試してみてください♪
ここまで読んでいただきありがとうございました。
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