子供達は素直。




不安になったら泣き、




楽しみなことに目を輝かせる。




楽しくて笑い、




嫌な気分にいじける。




そして思ったことをそのまま口にする。




昔は私もそうだった。




いつの間にか




周りの目を気にして言葉、行動を選ぶようになった。




人が喜ぶことをし、人が悲しむことを避ける。




それは正しいこと。




だけど気にしすぎの枠を外して生きてみたらもっと楽かもしれない。




眉間にシワ寄せて俯いて生きるのはやめよう。
そんなに恐れ




そんなに悲しんでいるのか。




自分で自分をそんなに冷たい人間だと思って何の得があるのか。




本当に冷めきっているんじゃないよね。




誰かからの




人からの




愛を求めているんだよね、きっと。




信じてみる。




自分も人も。




求めない。




考えない。




悩まない。




苦しまない。




悲しまない。




感謝して祈る。
何してる?




深く考えるのをやめた。




求めるのもやめた。




気楽に生きてみる。




自分で自分にもっともっと




スポットライトを当ててみる。




きっと




変わる。




もっと




輝ける。