今日は、上野、東京文化会館で行われた玉置浩二さんのコンサート、東京フィル・ビルボードクラシックオーケストラに、初参戦してきましたラブ


私は映像でしか、クラシックオーケストラのコンサートを見たことがなかったので、すごく⤴︎楽しみにしていました‼️


一曲目のクラシック(歓喜の歌:玉置さん作曲)の演奏から、とても感動🥹。


次に玉置浩二さんが登場、『カントリ工場の煙突の上に』の幻想的な演出、演奏に始まり、玉置さんが歌いはじめた途端、私は鳥肌がたち感動してしまいました。


『CAFA JAPAN』はどんなアレンジになるのか楽しみでしたが、ジャズぽっくて素敵でした。


どの歌も声量があり、全身全霊で歌う玉置さんはすごいなぁと、ただただ感動。


また指揮者の大友さん、オーケストラの皆さんの演奏もとても素晴らしかったです‼️


『悲しみにさよなら』の《愛を2人のために》という歌詞のところを、《愛を世界中のために》と歌ってくれたときは、うるうる(涙)と来てしまいました。

世界中に愛が広まり、平和な世の中になってほしいと思ってしまいました。


ジャンクランドもよかった。


夏の終わりのハーモニーは最後のほうは、マイクなしで、玉置さんの生歌が響きました。

私は1階25列と後ろの席でしたが、生歌が聴こえて、ほんとすごかったです💫

メロディーの最後もマイクなし歌い、感動の嵐。


大友さんとも信頼関係ができていて、やりとりがほほえましたかったです。

何をはなしていたのでしょうか?


🔻安全地帯ファンのひとりごとさんのブログに、詳しくコンサートの様子が書かれています。
リブログさせてもらいました。