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以下、静岡新聞から、転載。
参院選2016 静岡選挙区立候補者の第一声
(2016/6/23 13:46)
江頭俊満候補(諸派新)
■政治の力で国防強化
航空自衛隊浜松基地で自衛官勤務をした縁があり、静岡に骨をうずめるつもりで活動をしてきた。危険を顧みず、国を守りたいという思いがあった。しかし、現役の自衛官が国を守るのは難しい。憲法9条がある限り、自衛隊は戦えない。政治の力で国をしっかりと守りたい。静岡をさらに豊かで安心できる街にしたい。
まずは国防強化だ。日本の周辺国は平和な国だけではない。隙あらば日本の領土を奪おうとする国もある。果たして憲法9条で国を守れるだろうか。日本の平和を守るために憲法を改正し、自衛隊が防衛軍として国を守る体制づくりが必要だ。戦後、米国に押し付けられた憲法を日本人の手で改正し、真の独立国家に変えていく。
アベノミクスの是非が問われている。最大の失敗は消費増税。消費税は減税し、将来的には撤廃しなければ経済成長は望めない。安倍総理は社会保障費の財源確保のために消費増税を考えているが、増税したら景気は落ち込む。税収が減り、財源が確保できない。減税による経済成長で税収を増やし、財源確保を図るべきだ。

参院選2016 静岡選挙区立候補者の第一声
(2016/6/23 13:46)
江頭俊満候補(諸派新)
■政治の力で国防強化
航空自衛隊浜松基地で自衛官勤務をした縁があり、静岡に骨をうずめるつもりで活動をしてきた。危険を顧みず、国を守りたいという思いがあった。しかし、現役の自衛官が国を守るのは難しい。憲法9条がある限り、自衛隊は戦えない。政治の力で国をしっかりと守りたい。静岡をさらに豊かで安心できる街にしたい。
まずは国防強化だ。日本の周辺国は平和な国だけではない。隙あらば日本の領土を奪おうとする国もある。果たして憲法9条で国を守れるだろうか。日本の平和を守るために憲法を改正し、自衛隊が防衛軍として国を守る体制づくりが必要だ。戦後、米国に押し付けられた憲法を日本人の手で改正し、真の独立国家に変えていく。
アベノミクスの是非が問われている。最大の失敗は消費増税。消費税は減税し、将来的には撤廃しなければ経済成長は望めない。安倍総理は社会保障費の財源確保のために消費増税を考えているが、増税したら景気は落ち込む。税収が減り、財源が確保できない。減税による経済成長で税収を増やし、財源確保を図るべきだ。

いよいよ、6月22日から、第24回参議院選挙が始まりました。
私は、間違った戦後の歴史観を正し、日本の誇りを取り戻すために、国論を変え、国政を変えるためにこの選挙を戦ってまいります。
まず、訴えたいことは、以下のことです。
憲法は国のかたちを規定する最高法規であり、日本人自らの手で憲法を創り直すことで「戦後」に終止符を打ち、真の独立国家としての体制を整備すべきである。国政選挙では憲法9条改正などを争点として、政策論争を行うべきである。
日本は、世界のリーダー国家としての自覚を持ち、その責任を果たすために、国家戦略を明確にすべきです。
皆さんのご支援をよろしくお願いいたします!
私は、間違った戦後の歴史観を正し、日本の誇りを取り戻すために、国論を変え、国政を変えるためにこの選挙を戦ってまいります。
まず、訴えたいことは、以下のことです。
憲法は国のかたちを規定する最高法規であり、日本人自らの手で憲法を創り直すことで「戦後」に終止符を打ち、真の独立国家としての体制を整備すべきである。国政選挙では憲法9条改正などを争点として、政策論争を行うべきである。
日本は、世界のリーダー国家としての自覚を持ち、その責任を果たすために、国家戦略を明確にすべきです。
皆さんのご支援をよろしくお願いいたします!
